ラスボス(義母)との同居が解消し
もうすぐ2ヶ月が経とうとしております
あいも変わらず日々の暮らしの忙しは変わらないけど
、同居の時には確実に見えなかった物が目の前に広がってて、その景色が毎日へとへとになったアタシに喝をいれてくれてます
常に気を使い
無い頭をフル回転させ
そして空回り
自由なようで自由じゃなくて
感じていた息苦しさや生きづらさを感じないようにする事が普通だった、同居生活。
ラスボスとの冷戦が始まるあたりは、息をする事すら辛かった
その場に立つ事さえ辛かった
もちろん仕事になんて本当は行きたくなんかなかった
でも、狭いこの家の中で、大っ嫌いなラスボスと過ごす時間の方が拷問
誰にも会いたくなかったな…
その頃…
自分自身を保つ事にいっぱいで、
人の事を気にかけたり、思いやったりする余裕なんぞ
これっぽっちもなかったし。
そんなアタシも、
最近、やっと
誰かと話してシンプルに「楽しい」とか「相手を知りたい」と思える自分に戻りつつある
同居生活をしていた頃は
自分の友達を自宅に呼ぶ事さえ、気を使った
無論、来てくれる方ももちろん気を使ったと思う
その頃はまだ現役だったラスボスが仕事で不在とはいえ、誰でも同居している家におじゃまするのは気が引けるよね
わかります
アタシだったら行きなくないしwww
なんなんだろうか
自分の家なのに自分の家じゃないようなこの感じ。
きっと、義理親との同居を余儀なくされてる方には理解して頂けると思う
自分の好きな物に囲まれて
自分の好きな香りに囲まれて
やっと、最近、『あぁ…居心地良き』と感じれるようになるとこまできました!!!!
早く誰かを呼びたい
早く友達にも会いたい
そう思うようになったぜ…!