あらいやだ。
立て続けににどんどん思い出してしまった、ラスボスとの同居生活でのイライラボタンw
一切盛る事なく、アタシの記憶のまま、いつも通り言葉は選ばずに綴ろうと思います
遡る事どれ位前の事だか覚えて無い位、前の話
ひとつ覚えているのは
『とっても不愉快だった』っていう事のみ
ちょうど、今くらいの季節だったと思う
ラスボスが、唯一のババ友とおでかけをした
出かけた先で食べたきのこ汁がものすっごくおいしかったと、帰るやいなや、かなり食い気味に話をされた
アタシは若干引き気味にその姿を、
『あー良かったねー』と傍観、いや、静観w
数日後、どうしてもまた食べたいと。
だから、作って欲しいと。
え?
きのこってどのきのこ?
色々種類あるよね?
スープのベースは?
味噌?それとも醤油?
出汁は?魚介系?それとも昆布?
何も分からないアタシにとって、ハードル高過ぎやありません??笑
って思いながらもさ、嫁の鏡のアタシは
ラスボスの説明通りに作りましたよね
だって仏ですもん
よく分かんないけど、とりあえずただ、喜んで欲しくて
当時現役で働いていたラスボスが仕事から帰宅する前に、試行錯誤しながら作ったよね
『なめこのような
なめこじゃないきのこ。あ、里芋も入ってた』
難っ
ヒント少な過ぎ難っ
そのアタシに浴びせられた言葉をはいどーぞ
『違う。これじゃない。全然違う』
おいてめーw
あたりめーだろ
未だによく食べるゾーマ(実母)の料理でさえ再現出来ないアタシ
煮物なんかは、絶対何かが足りないって仕上がりになる
それなのに、見てもない、食べても無い物を、どうやって忠実に再現しろというんだね
作れるかよ!
アタシは、俺の舌は絶対だ!って言えるような料理人じゃねーぞ
作れるかよ!
作れる訳なかろうよ!
美味しかったから食べさせたい
だから自分で作ってアタシ達に食べさせる
それなら、分かる
大した説明もない割に
作らせといてその反応…
作れるかよ!
作れるわけねーだろがよ!
ふざけてるよねーまぢで
亭主関白なふざけたモラハラ夫かよ
っていう出来事。
ゾーマが先日持って来てくれた、『こんなに食えねーよ!』って量の里芋を調理してたら、今まで思い出した事なんか一度たりとも無かったのに、ふと思い出してしまうっつーねw
なんつー繋がりよw
里芋を恨むw
大好きな里芋が、少し嫌いになりそうですwww
さてと。
ストレス爆弾を、無事投下した事だし
寝るとしましょう
お後がヒュイゴー