仕事が終わり、帰宅。
はぁ…ラスボスのいないこの時間…。
空気まで澄んでるように感じる
お金を出してもいいから欲しかったこの時間。
子供達がかえってくるまでの本当に束の間の時間。
むしろ幼稚園のお迎えまでなんて、1時間有れば御の字。
子供達が嫌なわけは絶対にない。
だけど、、1人の瞬間、1人の時間が本当欲しかった。
それをラスボスはことごとく阻み、邪魔をしてきた。
1人にすらなれないんだから、旦那と2人の時間なんて皆無。
何するわけでもなく、2人で話をしたり、テレビ見たり、そーゆー当たり前の時間には必ずラスボスもいて、気を遣って部屋へ行くわけでも無く、自分のタイミングで部屋に行く。
まぢで邪魔でしかなかったわー
部屋行かないなら、子供達にくれよって何度心の中で、叫んだことか…。
この時間が快適すぎて、時間的には忙しくなったけど快適すぎて、晴れて同居解消する日までが余計に億劫になったよ…
起きてても、夢の中でも、
『このまま帰ってくるな〜』と願わずにはいれない