秋の双子の誕生日に家族になった我が家のにゃんこ先生。
たぶん誕生日は私と同じ6月だろうとのこと。
昨日までテンションの低かった私につきあって、
ずーっとそばで寝ていたうちのにゃんこ先生は、
少し気分がよくなった私のことがわかるのか、
さっきから、トイレの砂を撒き散らしたり、
遊べと声をかけてきます。
泣いてると膝に来るし、
ケンカしてると止めに来る。
猫って、ほんと、不思議な生き物です。
彼女が来てくれたタイミングは、
私のリンパ転移のタイミングや、
我が家の一大事のタイミングとピッタリで
彼女がいることで、随分気持ち的に助けられてる所があります。
あれ?どこ行った?
