金曜日はお休みだったので初めて1人で映画を観に行って来ました~カチンコ



金曜日公開のBlack&Whiteを観て、あぁ私も大好きな人の隣にいたいなぁって思っちゃいましたあせる



で、おうちに帰ってからスカイプskype



お休みのたんびにスカイプできて幸せ~~ドキドキ




なんてのもつかの間、この日はついに切れてしまったんですね、アレが。



最初は普通にいつも通りだったんだけど、仕事とかの話になって。



思わず本音を言ってしまったんですよね。



「あのね、今しか時間ないんだよ。

働き始めたら勉強したくてもできなくなるから。

私見てみなよ、毎日残業で。

韓国語の勉強したくても時間ないのと疲れきっちゃってるのでできないし。

おっぱも働き始めたら日本語の勉強なんてきっとできないから、今のうちにやっておいた方がいいと思う。」


「うん・・・そうだね・・・」


「私1年間韓国語勉強したけど、こんなもんしか話せないんだよ。

働き始めてからじゃ遅いと思うよ。」


「うん・・・ちゃんとやるよ。」


「うん、頑張って!てか、日本語の本持ってるの?」


「前は持ってた」


はい?


「前って?」


「大学の授業でやったけど、どっか行っちゃった」


「・・・ちょっと待って。

てことは、私と付き合ってからは特に本とか買ってないってこと?」


「・・・うん」


「え?・・・それって・・・なんで?なんで?

日本語勉強するから!ってセリフ何回も聞いたのに、なんで本すら買ってないの?」


「・・・・・わからないことがあればネットで調べればいいと思って・・・あとはロイに聞けるし・・・

でも本屋行くよ、今週末」


「まぁ別にいいんだよ、おっぱが日本語話せなくても私はいいよ。

でも、話せない限り私の友達にも親にも絶対会わせないから。

前に私が英語わかるんだから、通訳してくれればいいって言ったよね?

でも、それってほんとにそれでいいの?

私がおっぱの家族に会った時、韓国語全く話さなくてもいいの?」


「だめ・・・・」


「なんでだめなの?だっておっぱは話さないんでしょ?話せないんでしょ?なんでだめなの?」


「・・・・・。。

今までちゃんと真剣に考えてなかったけど、ちゃんとやるから」


「うん、だからそのセリフもう聞いたって。何回も。

だから、信じないから。」


「ロイ・・・・今度こそやるから・・・」


「そういって今まで一度もやらなかったでしょ?

なんで私ばっかりなの?

なんで私ばっかり頑張って勉強して、おっぱは何もやらないの?

それってフェアじゃなくない?

自分は日本には住まないからいいやってこと?」


「そうじゃないけど・・・・」


「じゃぁなんで?」


「・・・・・・」




と、ついに堪忍袋の緒が切れました。



いつも思ってたんです。



そりゃ結婚したら私が韓国に住むことになるから私が韓国語学ぶのはマストだけど



だからって彼が日本語を学ばなくていい理由にはならないんじゃないのか?



今回はさすがにやばいと思ったのか、ほんとにちゃんとやるから・・・て何度も言ってましたw



まぁ。いつも通り期待はしてませんが。



本当に私との将来を考えてるならやるでしょう。



釘、さしておいたんで☆w



でも、思わぬお話が聞けたのです。



そう、彼のお母様のお話。



しかも、私たちについて。\(゜□゜)/






次へつづく