実はこんなあーだこーだと彼ともめて?る時、
私は大学生活最後の学祭で
毎日毎日忙しかったのです![]()
なのにこんなこと・・・
以前書きましたが、
私フラメンコやってるんです。
だから、その最後の公演がね、あってね。
楽しく終わりたいわけよ(;´Д`)ノ
みんなで花火を見に行くと言っていたので、
いつも通り日本の朝にカカオ
「おうち帰ったよ~」
「おかえりー」
ちょこちょこと適当な話をしてw、
「今日1日楽しんでね
」
「Juneなしで?
」
「ごめんね・・・ほんとにそこに行きたいよ・・・![]()
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」
「私Juneに会いたいけど、会いたくない・・・・w
女の子っていつも難しいものだよね・・・www」
「ロイにプレゼントあげる
」
またまた
シャワールームでパシャリの肉体美![]()
![]()
カッコイイ・・・・!!!!
あぁもう早くその腕で抱きしめてよー!!!
会いたくて会いたくて悶えるよぉぉぉ(/TДT)/
でも悔しいから喜んであげないっ!w
「何やってんの・・・・w
これいつ撮ったの?ww」
「バスルームで今日の朝w」
「なんで?w」
「え、好きじゃない、これ・・・・?
ごめんね、二度としないよ!」
えーーーー![]()
それはだめーーー!!!!
「えー・・・・
私がこれ大好きなことくらい知ってるでしょ![]()
いつでもどうぞwww」
「ロイ・・・・・ごめんね・・・・・愛してるよ・・・
」
?????
「何に対してごめんって言ってるの?」
「最近ロイは悲しいって感じてるでしょ、そのことについて行ったんだけど・・・」
ほぉ。
なるほど。
よし、ここは・・・・・
思いきっちゃおう。
言ってダメなら
彼は私と長くやってくのは不可能!
「でもなんでかわかってないでしょ。
もしなんでかわかってなかったら、ごめんなんて言ってもムダじゃない。」
「俺の最近の振る舞いのことを言ってるんだよね・・・?」
「振る舞い・・・・
それって、私があの子とのデートとかその他もろもろに嫌な気持ちになってるってこと?」
「実際あれ、デートじゃないよ・・・
でももしロイがそう思ったんなら・・・・・ごめん・・・・」
「おーまいがっ
あれ完全にデートだったわよ!
とにかく、Juneは私の気持ちに気づいてないね・・・・」
「・・・・」
「私前に言ったよね。
“私のこと忘れないでいてくれるなら、女の子と2.人で出掛けてもいいよ”って。
でも、最近は、Juneは私の気持ちなんて全く気にしてない。
私がどう感じて、どう考えてるか・・・
もしJuneが気にしてくれてたら、私がこんな気持ちになるようなこと、しなかったと思うよ。
Juneが私を愛してくれてるのは知ってるよ、だから、それを心配したことはないの。」
「ごめんね・・・・俺ほんとバカだ・・・」
「私はただ・・・・悲しかったんだよ・・・怒ってない。」
「ごめんね・・・・ほんとにごめんね
」
「ほんとにごめんって思ってる・・・?
Juneはなんで私がこんな気持ちになってるかわからないと思うんだけど・・・
女の子と男の子って違うじゃない?」
「わかってるよ・・・もちろん全部を理解することはできないけどさ、
でも多分ロイの言ってることはわかった。」
「うん・・・・それで十分だよ・・・ありがとう。
今日のフラメンコの公演、頑張るね。
DVD出来上がったら見せるから!」
「
ほんとにロイが踊ってるの観たい!!」
「June・・・・まだ私Juneと付き合える・・・?
もう続けたくなくなっちゃった・・・?」
「当たり前でしょ・・・俺はロイと一緒にいたいよ・・・
なんでそんなこと言うの・・・・」
「だってJuneの気持ちわかんないし・・・・」
「![]()
![]()
」
「おっぱ、ほんとに愛してる
」
「大好き![]()
」
「June、もう寝ないといけない時間だよね。
フランス旅行楽しんでね!あと、カカオもしてね
」
「
じゃぁ、寝るね・・・おやすみ・・・
」
やったぁぁぁぁぁ!!!
これ、これ、ちゃんと仲直りできたよね!!??
あぁぁぁ
ちゃんと言えたよぉぉぉo(;△;)o
しかもちゃんとわかってくれた・・・!!
このめんどくさい性格を見離さないでいてくれた・・・
もう・・・・
彼に助けられてばっかです![]()
おっぱいなかったら無理。
まーじ無理。
早く会いたいな・・・・
早く早く・・・・
会いたくて泣きそうだ