結局昨日、彼とスカイプしました。



なんだかとても久しぶりに顔を見れた気分。



でも顔を直視できなくて



目逸らしてばっかり。



ちょっと混乱?してたし、昨日のことなのに全部は覚えてないんですしょぼん



ただ、とにかく例のコリアンガール(ブライトンデートの子)の話になりまして。



最初は冗談ぽく話せたんだけど



私にとっては一大事で



冗談にならなくなってきちゃって。





「あの子はだたの友達だよ~」


「わかってるよ!

わかってるよ・・・・・でも、私はその子のこと知らない。その子の気持ちもわかんない。

その子はJuneに彼女がいるって知らないでしょ?」


「・・・・・・・。」








くそ・・・・黙るとはなんと姑息な。









「わかってるよ、女の子とデートがあなたにとって普通だなんて。

でも私にとっては!

・・・・・学校休んで?ロンドン二人で行って?

それ、私と同じじゃない・・・・」






はい、ここが限界でした☆



もう涙止まらなかったですよ。



もう私には涙こらえるとかいう芸当無理でした。



スカイプ越しに彼が困ってるというか、悲しんでるというか、



とにかく何かしらを考えて黙りこくってるのを



私は見ることができなかった。





「ロイ、全然違うよ。

あの子とロイは全然違う。

確かにこの状況はロイのときと一緒だけど、でも全く別モノだよ・・・」





彼の中ではちゃんと線引きしてるんでしょう。



でも私にその線引きはわからない。



たとえば、前の私みたいに、



ずーっと仲の良かった女の子と久しぶりに会うからーとかだったら、



私の文句言う余地はないと思う。



そういう友達って、やっぱり大事だと思うから。



でも



事故で一緒にブライトンデートした女の子で、



帰ってきたらなんかすごいやりづらかった・・・・とか言ってたのに



この変わりよう!



なんですか!



というか、



私がどう思うとか考えてくれないんですか!



あぁもう



なんて私はちっちゃいんですか!



ちっちゃいよ自分!



大人になれよ!



と、もう葛藤です葛藤。




なかなか泣き止まなかったよね、もうほんとw





「ごめん、Juneの前でもう泣かないように気をつけるから・・・

嫌いにならないでね・・・」






こんな感じでした、最初。(_ _。)








やっぱり私、ちっちゃいですかね?



ここは我慢すべきとこだったんでしょうか・・・