水曜日の真夜中。



彼とのカカオの途中、私口ごもってしまったんですね、一度。



日本語で言う、



「あの・・・・いや、いいや。」



みたいな!w



ちょっと夜中だったし少し滅入ってて思わず送ってしまって、



なんでもないよ~もう寝るね~的流れだったのに、



私の優しい優しいだーりんは、気づいてしまうんですねぇううっ...






「何言おうとしたの?教えて?」


「なんでもないよ~」


「いやいやいや。お願い。」


「・・・・・・あいらっびゅ~~~ドキドキ」 ←w


「www 知ってるドキドキでも、ちゃんとほんとのこと言って?」


「もし言ったら、Juneは気分悪くなると思う。そんなの嫌だもん。」


「でも俺はほんとに知りたい。

彼からまた連絡きた?」


「・・・・・・うん」


「なんだって?」


「よくわかんない。悪いこと言ってもいい!?って言われただけだから。

それがなんだかもわからないし、返事もしてない。」


「彼、ほんとに謎だな・・・ロイの彼の家にある洋服はもうもらった?」


「ううん。まだだし、私もまだ元彼の部屋の鍵持ってる。」


「・・・ロイ、彼のことちゃんとブロックしたほうがいいと思うよ。

まず彼に、もう連絡しないで欲しいって話して、もし彼が変わらなかったら、ブロックすればいい。

それと、彼にもし2人で会うなら昼間だよ昼間。

俺、守ってあげられないから、夜はだめ。危ない。わかった?」


「はい・・・・。」







と、夜中の4時だったのでここまで。



にても・・・・



毎回彼には助けられます。



どうしてこんなに優しいのか、



どうしてこんなに理解があるのか、



もうなんでこの人が私を選んでくれたんだろうって、



究極の謎にまでたどり着いちゃいますチョキガクリ



元彼、初めて私が自分の意思でシカトしたから、もうないかな・・・と思ってるんだけど・・・



そうなんでしょう汗



こんなことが起こるたび、Juneは私に手を差し伸べてくれます。



ほんとに、一番近くにいてくれるの。



飛行機で13時間かかるとこにいるのに



こんな近くに感じられるなんてね



おかしいよね



大好きだよ、おっぱラブラブ