私の旅行中の車の中で始まったカカオトーク。
私のおば様の結婚話もあったし、
なんだかすっごく会いたくなっちゃって![]()
「すっごく会いたいよぅ・・・」
「
」
「もしもずーっと何年も遠距離恋愛なんて続けたら、我慢できないかも・・・
」
「できるだけ早く一緒にならないとね・・・」
「うん、その時がきたら・・・ちゃんと将来についてお互い考えなきゃね。」
「うん・・・しなきゃだめだね。
でも、そのときがすぐに来ることを祈ってるよ・・・
」
「私も
いつだって私はJuneが必要だから・・・」
「俺も・・・てか今だよ今!
」
なんだかちょっと具体的に?なってきたような?
気がしてたのは私の勘違いでしょうかw
「いつになったらぜーんぶ一緒にできるようになるかなぁ~
」
「うん・・・・
」
「でも私にも仕事のプランはあるんだよね・・・」
「俺たちの将来については、東京でちゃんと話そう。」
「もし一緒に住むってことになったら、私は仕事やめなきゃいけないし・・・
そうだね、ちゃんと話そう。」
「いつか毎朝同じベッドで起きることを想像しちゃうんだよね~
」
よく言うの、彼。
朝日が差し込むベッドの上で私の隣で目覚めたいって。
なんだか漫画みたいな・・・w
でも想像しただけでにまにましちゃうっ![]()
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ただ
一緒に暮らせたらいいね
もう離れられないよね
お互い相手を必要としてて愛してる、これが大事だよね
こんなことはよく言われるけど
東京に来たときにちゃんと話さなきゃだめだよって
真剣に言ってくれたことが
何よりも嬉しくて
彼との未来を
望んでしまう
てか
マジで結婚する気あったんか!
と感動してましたw
だって
口だけでは
なんとでも言えるから。
でも彼だけは
信じたいんです。
二度と
私のそばを離れない人だって・・・・![]()