昨日の夜、彼からドミトリー着いたよーと連絡が。
思わず言っちゃいました
「怒らないでね、今日ちょっとヤキモチ妬いちゃった…
Facebookにさ、友達がコメントしてたの知ってる?ほら、"これ彼女?当たってるよね?"ってやつ。」
「あ~そんな仲の良い友達じゃないやつが言ったことだから、気にしなくていいよ~
それにさっき"この子はただの友達だよ"ってコメントしたし。」
「いや、そーゆう意味じゃなくてさ…
わかってるよ、Juneの彼女は私だもん!多分…」
「多分とか言わない!
ロイはちゃんと俺の彼女だよ!」
「うん…わかってる。」
「ん?あぁ、この写真…
距離が近過ぎるってこと?」
「ううん、距離が近いだけならいいの。私が他の外国人と写真撮ってもきっとそうだから。そうじゃなくて…」
「気にしないで僕のかわいい人…」
「私たちがただの友達ってなってた時、2ショットの写真アップできなかったじゃない?
お互い別れた今でもできない。
あの写真見たとき、
誰でもこの子がJuneの彼女だって思うんだろうなぁって思ったの。」
「あぁ、それで…でも、一番大事なことは俺がいつでもロイのことばっかり考えてるってことだよ…」
「だから悲しかったし、妬いちゃった
」
「ははは、最初ちょっと心配したけど、今は嬉しいよ。
だってもしロイが俺のこと愛してなかったら、あの写真見てもなにも感じないから」
「なに笑ってんのよぉ
」
「
わかってるでしょ?
今すごいキスして抱きしめてあげたい!
」
「오빠...
」
こんな感じで最後はおやすみしました…
私は真剣なのに笑うしぃぃ(´Д` )
超恥ずかしかった…!!
でも、私のヤキモチを、妬くのは普通だよって言ってくれたので
安心しました
元カノさん、めっちゃヤキモチ妬きでそれを嫌がってたから、
言ったら嫌われちゃうかなって思ってた
でもちゃんと受け止めてくれたから
私は救われました
やっぱり
오빠大好きっ


思わず言っちゃいました

「怒らないでね、今日ちょっとヤキモチ妬いちゃった…

Facebookにさ、友達がコメントしてたの知ってる?ほら、"これ彼女?当たってるよね?"ってやつ。」
「あ~そんな仲の良い友達じゃないやつが言ったことだから、気にしなくていいよ~
それにさっき"この子はただの友達だよ"ってコメントしたし。」
「いや、そーゆう意味じゃなくてさ…
わかってるよ、Juneの彼女は私だもん!多分…」
「多分とか言わない!
ロイはちゃんと俺の彼女だよ!」
「うん…わかってる。」
「ん?あぁ、この写真…
距離が近過ぎるってこと?」
「ううん、距離が近いだけならいいの。私が他の外国人と写真撮ってもきっとそうだから。そうじゃなくて…」
「気にしないで僕のかわいい人…」
「私たちがただの友達ってなってた時、2ショットの写真アップできなかったじゃない?
お互い別れた今でもできない。
あの写真見たとき、
誰でもこの子がJuneの彼女だって思うんだろうなぁって思ったの。」
「あぁ、それで…でも、一番大事なことは俺がいつでもロイのことばっかり考えてるってことだよ…」
「だから悲しかったし、妬いちゃった
」「ははは、最初ちょっと心配したけど、今は嬉しいよ。
だってもしロイが俺のこと愛してなかったら、あの写真見てもなにも感じないから」
「なに笑ってんのよぉ
」「
わかってるでしょ?今すごいキスして抱きしめてあげたい!
」「오빠...
」こんな感じで最後はおやすみしました…
私は真剣なのに笑うしぃぃ(´Д` )
超恥ずかしかった…!!
でも、私のヤキモチを、妬くのは普通だよって言ってくれたので
安心しました

元カノさん、めっちゃヤキモチ妬きでそれを嫌がってたから、
言ったら嫌われちゃうかなって思ってた

でもちゃんと受け止めてくれたから
私は救われました

やっぱり
오빠大好きっ


