カカオトークの続きですDASH!










「ほんとに一緒にいたいよドキドキ


もしロイが韓国に住めたら、感動だよね・・・」






「私が韓国に住むことがあるなら、それはJuneと結婚するときだって言ったでしょ?」






「想像してみてよ!


毎日同じベッドで一緒に起きて、朝ごはんを一緒に食べて・・・って」






「・・・・・すばらしいねw」






「よし、11月から韓国おいで!」






「はっ!?」






にひひ






「からかわないでよ~」






「ほんとに望んでるよ・・・


でも無理なこともわかってる。ロイはもう仕事見つけたし。」







「・・・もしも真剣に将来のことを考えるなら、私はお金貯めなきゃね。


あなたと韓国で暮らすために。」






「うん、お願いだよ・・・・お金貯めてね・・・・お願い。」






「もしそうならさ、私たち、ちゃんと年に2,3回は会わなきゃだめだね」






「多分3回じゃ足りないよ・・・・」






「そうだね。。。。」












ここで彼はお友達との約束に遅れそうだったので、きりました。












なんだか










彼とこうやって








将来の話するのはとっても新鮮で








でもとっても幸せで








彼との夢は見たいなって思っちゃう。








この現実主義な私が。








彼氏に言われたことで








ちょっと弱気になって不安になって、








Juneのキモチにまで不安なった。








でもそんな心配いらないね。








私、










やっぱりあなたを信じたい。










あなたと一緒にいたい。










そう思いました。