ランチの後は、フェスティバルに戻りましたDASH!






韓国エリアで彼が韓国語しゃべってるのを聞くと、なんだか本当の彼を見てる気がして




ちょっと嬉しいドキドキ




途中雨がふってきちゃって焦ったけど、



止んだ後虹が出たの~ラブラブ!




彼と一緒にロンドンで虹・・・・・・なんて素敵なのっラブラブ






ロンドンブリッジの方に行こうか




って彼が言うので、そっちに向かってる途中!




"I said,........................."




ってまさかの友達の声!!!!



彼女、韓国の子で同じクラス!



私の彼氏のことも彼の彼女さんのことも話は知ってる、超危険人物!!!叫び



必死に歩いて逃げましたw



今なら笑えるけど、あの時はもう・・・・!



心臓大変なことになりましたドクロ





その後歩いてロンドンブリッジに向かうと、そろそろ夜ご飯を食べて帰らなきゃいけないような時間に。




"Don't come back to Cmbridge...........!!!!"




ってぎゅって抱きしめられた時、



心が折れそうになった。



私は友達も大事、彼も大事。



彼はほんとはこの日から行くはずだった旅行を私のために日程を変えてくれた。



なのに



私は彼とロンドンに泊まるという選択肢を選ばず、友達との関係を優先した。



だって



どう言い訳していいかわからない。



私たちはお互いに彼氏、彼女がいて



そのことはみんなが知ってる。



なのにその二人で遠くロンドンでデートなんて誰かに知られたら・・・・



こんな風に隠れてデートしなきゃいけないなんて辛い。



この人、私の彼氏なんだぁ♪



って自信持って言えるようになりたい・・・






そんなことを思ってました。



彼が



「ごめん、困らせたね・・・ご飯食べに行こうか」



って歩き出したのを見て



この人も私を求めて求めて求めてるんだ・・・



って



きゅーってなりました。。。






そして最後のディナーを迎えるのです。