電話で大ゲンカした後、明日話そうと言われ、その日に誤解を解こうとちゃんと説明。そして、翌日、どっちが良い悪いでなく、彼を傷つけたことを謝った。返信なし。

だから、昨日、連絡するといってないけど、どうしてる、って連絡した。







彼の英語がおかしいのは、さて置き、、、、



結局ずっと同じこと言ってる。


私、何回も謝りました。電話でも、あなたの為にスケジュール変えた、と何度も。


友達に話したら、なんか愛情不足なんじゃない、最初の時点で私が変えなかったことがもうダメなんだよって。

「私が何回も謝って、変えたって言っても?」

「もうそこは聞いてないんだよ」

「けど、もうやってしまったし仕方ないし、埋め合わせしようとしても?」

「だから、そういう人は後は自分で内省して気付くしかないのさ。だから時間はかかるよ」


というか、私が悪いとかではく、言葉による理解不足からの軋轢。彼は、そこからの私の対応、態度が気に入らなかったのですけど。

人が何かしたとき、あとは forgiveness とacceptance が重要だと思うのです。これが出来ないと、された本人がしんどい。

相手を責めても仕方ないし、むしろ悪気なく起こる諍いは世の中に溢れている。


私は今までの人生経験で、見返りを求めないこと、相手を一旦受け止めて受け流すことを学んできた。出来てるかどうかは別として。


少し極端になるけど、人は結局一人で、自分が窮地に立ったとき、立ち上がるのは自分、ただその時支えてくれた人は感謝して、けどその人達も永遠に自分の側にはいない。


結局自分なのです。


人には色々な考えや主張があるから軋轢も生まれる。


人は人によって支えられ、傷付き、そして人によって磨かれる。



彼とは、言葉の問題、コミュニケーションの問題もあるけれど、今回は結局彼の性格だと思いました。許す許さないは。もちろん私の性格が忌憚でもあるけれど。


問題が起こった時に、私に、怒らず諦めようとせず、解決しようとしろ、と言ったのは彼。


今思えば、彼は自分がどうこうしよう、でなく、私をコントロールしようとしている。


自分の思い通りに相手が動かないとダメな性分なんでしょう。



このLINEが来たときに、電話で話したとしたら、もっとややこしくなるし、変わってない、もうムリだな、と思いました。さすがにこのLINEが来た時は腹立って、なんでそこまで頑ななの、ネガティヴすぎる!と恨み節も入ってしまいましたが、、、何回説明してもあなたは納得しないし、あなたに私はもう必要ないと思うと言い、


最後、これ送りました。


I don’t know if you’re coming to Japan or not, but it’s not my concern anymore. Enjoy your life. 



ちょっと別れには弱い気もするし、最後の enjoy your life. ネイティブなら別れ言葉とわかるけど、、、



彼は、ただ、そのまんま楽しんでと取ってそうだ苦笑。


けど、まぁ、もうこれで終わりです。