お早うございます!
朝よりちょっと嫌な気分…
体調悪くともリハビリ駅前まで歩き、駅地下パン屋さんでひと休み
モーニングを頼み、ゆっくり新聞見ていたら…
3つ隣のカウンター席より大きい声で電話するお洒落な女性に気が行った?
50代位のキャリアウーマン風のその女性は、辺りを気にする様子なく一件済むと又一件、かけ直し会話を続けた…
朝の店内は人で混んでいる。
今、流行りのキレ女?そう思われたら嫌だな!そう思いながら私は静かに席を立ち、携帯で会話中の彼女の肩を叩き、自分の口に指を立て静かにするポーズを示して席に着いた。
すると、その彼女はヒソヒソ声で話した後、私にくってかかった。
「話していけないんですか?」
「場所を考えて下さい」
「可笑しな事を言いますね?喫茶店で話しをしてはいけないと言うの」
「会話と携帯では違うでしょ。こんな混雑している店内で誰も文句は言わないけれど迷惑してますよ。」
「貴女、可笑しいんじゃあない?」
彼女は何かぶつぶつ文句を言いながら椅子を足で蹴って出て行った。
一瞬の静寂…
皆様なら、こんな時どうしますか?
今日は父母、月命日…
還暦過ぎてもなおらない変な正義感?
昔、子供から言われた事を思い出す。
「放っとけばいいんだよ!刺されたらどうするんだよ…」
そうだよね?
生きて行くだけで大変な世の中なのに、人の事までかまってられないよね…
今日も新しい1日が始まる…
朝よりちょっと嫌な気分…
体調悪くともリハビリ駅前まで歩き、駅地下パン屋さんでひと休み
モーニングを頼み、ゆっくり新聞見ていたら…
3つ隣のカウンター席より大きい声で電話するお洒落な女性に気が行った?
50代位のキャリアウーマン風のその女性は、辺りを気にする様子なく一件済むと又一件、かけ直し会話を続けた…
朝の店内は人で混んでいる。
今、流行りのキレ女?そう思われたら嫌だな!そう思いながら私は静かに席を立ち、携帯で会話中の彼女の肩を叩き、自分の口に指を立て静かにするポーズを示して席に着いた。
すると、その彼女はヒソヒソ声で話した後、私にくってかかった。
「話していけないんですか?」
「場所を考えて下さい」
「可笑しな事を言いますね?喫茶店で話しをしてはいけないと言うの」
「会話と携帯では違うでしょ。こんな混雑している店内で誰も文句は言わないけれど迷惑してますよ。」
「貴女、可笑しいんじゃあない?」
彼女は何かぶつぶつ文句を言いながら椅子を足で蹴って出て行った。
一瞬の静寂…
皆様なら、こんな時どうしますか?
今日は父母、月命日…
還暦過ぎてもなおらない変な正義感?
昔、子供から言われた事を思い出す。
「放っとけばいいんだよ!刺されたらどうするんだよ…」
そうだよね?
生きて行くだけで大変な世の中なのに、人の事までかまってられないよね…
今日も新しい1日が始まる…

