スーチン氏の愛犬、再会かなわず逝く
ミャンマーの民主化主導者アウンサンスーチー氏の愛犬「タイチトー」が6月21日に,
ヤンゴンにある同氏の住宅で再会がかなわぬ
まま老衰で亡くなる(16歳位)
2010年、スーチー氏が自宅軟禁から解放さ
れた際に次男キム・エアリス氏からプレゼントされた生後数ヶ月のふさふさとした茶色の長い
毛並みのオスの🐕
スーチー氏は誕生日を祝うなど大事に育てていた
2021年、スーチー氏は軍事クーデターで一緒
暮らしていた家政婦らとタイチトー共に拘束
2022年6月、スーチー氏が刑務所に収監されるまでは一緒に軟禁されていたタイチトーは
その後ヤンゴンの住宅に送り返された
拘束後もタイチトーの安否を気にして関係者に尋ねていたので、
外部との接触が現在も禁じられているスーチー
氏が知ったらとても悲しむだろう。
母は自由と引き換えに民主化に人生をささげている
(次男キム・エアリス氏)
額アジサイ 6/11
こんなにも過酷な人生を歩んでいるスーチー氏にも
このよう穏やか ひとときがあった事を知り、
写真を見つめておりました。
胸を打つ写真です
ドーラの2回目の祥月命日が間近な日にこの記事を
目にして、
ドーラの旅立ちを思い出しました
(以前にもブログに書きましたが)
10年近くドーラに優しく寄り添って下さった主治医が、病気で2か月近く休診の日々、
ドーラは体調が悪い中を頑張っていましたが、
もう先生にはお会い出来ないのではと思っており
ました。
夕方診察をお願いして病院に連れて行くて、
なんと偶然にも診察室には先生がいらして
「ドーラちゃん頑張ったね」と撫でてくれて、
診てくださりました
まだ、しばらくは大丈夫でしょうと一安心しましたが、
翌日の夜に静かに逝ってしまいました

ドーラは先生をきっと待っていたのだと。
お会いすることが出来て、心残りなく旅立って行っ
たのだと思っております。
それは私の中の慰めでもあります


ふっと、あの方のことが頭に浮かんでしまうのです、
女王気取りのあの方を。
不貞腐れてみたり、訳の分からないひきっつた笑い
と百面相のようにコロコロと表情を変えて
このような記事が![]()
一般市民は元気な子であればと、性別は二の次、
やはり違うのかしら国会議員は❓
なんなのかしら、この感覚❓
大丈夫かしら、この人達に日本の未来を託して❗️
高市首相は弁解に弁解を重ね続け、
あらゆる問題を複雑にしているように思えて来ます
人の振り見て我が振り直せ‼️
またまた勉強させて頂きました
お立場上意見を述べられない方々の思いに
寄り添って欲しいですね
ドーラの祥月命日の日に投稿するつもりで、
あと少しで終わりで下書き保存をと思っていたら、
私もあれれれ記事がないのです、
お二人の方はきちんと書き直して投稿されて
いらしゃいましたが。
私は一度は諦めましたが、ドーラの祥月命日には
投稿するつもりの記事でしたので、
書き直しました。(遅くなりましたが)
気まぐれなブログに長々とお付き合い頂きまし
て、ありがとうございます
気温も徐々にに上がり暑さが厳し日々もあるようですので、
くれぐれもご自愛下さいませ。
佳き日々をお過ごし下さいますように



















































































