レミゼラブル☆
民衆の歌☆
この最後の2人の青年、
人々は、
国のために、
命をかけている(死ぬ覚悟) 映画レミゼラブル
自由のために、
戦うことは、
素晴らしいことだと思います。
でも、人々が、
命をかけて、
戦うことに、
疑問を感じます。
映画や現実では、
それが、
まるで、当たり前という思考、
それが、非常に、
異常だと思います。
好きな人が、
七夕の短冊に、
「くだらない争いが、この世界から、なくなりますように」
って書いてたのが、
とても印象的です。
人々が、
自由をかけて、
戦うことは、
くだらないとは思いません。
でも、
命をかけて、
ということに、
疑問を感じます。
それこそ、
好きな人が、
「くだらない争い」
と言ったのは、
もっと、
「命を大切にしてほしい」と、
願いを込めての、
ことだったのかな。。