地元でよく
「理想の人は?」
と聞かれて、
いつも、
決まって、
「三浦春馬」さん、
と答えていました。
それで、
誰一人、
「えーっ!?」
と言う人は、
いませんでした。
むしろ、
「わかる!」
「あんな爽やかな人はいないよね!」
と共感する人ばかりでした。
あと、
決まって、
「イケメン好きね!」と、
言われます。><
(当たっています、イケメン好き家系です。)
メンタリストdaigoさんが、
美人は性格が良い、
と話していて、
「振られた男が腹いせに、美人は性格が悪い」
と言ってるのを聞いて、
周りの人も、
まったく同じことを、
を言ってました。
それを聞いて、
私の経験上、
美人の人ほど、
やはり、余裕があって、
優しかったのを思い出します。
それは、
男性も同じことで、
イケメンは、
ブサイクよりも、
心に余裕があって、
優しい、
これも、
私の経験上、
本当に、
事実だと思います。
三浦春馬さんは、
何よりも礼儀正しいですし、
そういうところを見ると、
育ちの良さを感じます。
私は非常に、
礼儀には、
うるさいです。
まず、
人を見るときは、
礼儀を見ます。
自ら挨拶して、
頭を下げられる人かどうか。
これは、
10人中1人、
いるかいないかです。
若くても、
自分から、
挨拶をする人は、
とても、
しっかりした人に見えます。
年齢を重ねても、
できてない人は、
まったくできていない。
かなり昔、
三姉妹でグアムに、
行ったときに、
プールで仲良くなった、
男の子二人が、
ロビーのソファで座っている、
私たち(三姉妹)、
のほうを見て、
「行ってらっしゃいませ!」
と言い、
非常に深々、
頭を下げました。
私は妹に、
「まぁ、あの子達、礼儀正しいわね!」
と言うと、
「うん、だって、真ん中のお姉ちゃんが一番怖いって言った!」
と妹が言いました。
まぁ、真ん中のお姉ちゃんとは、
私のことです。。。笑
その男の子達が、
「一番上のお姉ちゃんが怖いやろ?」
と聞いて、そう答えたようですが。。
礼儀も知らない人を見ると、
ろくな親に育てられていない、
年齢関係なく、
教育をうけていない、
印象を受けます。
中学の時に、
不良の先輩二人(女性)に
呼び出されて、
生意気だと、
ビンタされまして、
私は、
ビンタではなく、
グーでガンガン
先輩の顔を殴りました。笑
もともとは、先輩が、
掃除のバケツを、
蹴って、
全部、
水がこぼれたので、
「謝ってくだい!」と、
その先輩に申したとこ、
その願いを断ったので、
その先輩に、
「この、ブス!」
と最後に、
言ってやったのが、
悔しかったようです。笑
(花より団子の道明寺司もこのセリフよく言ってました。)
もう一人の先輩にも、
蹴りを入れて、
さしあげました。笑
先輩は、
私が何倍も、
やり返すとは、
思っていなかったのか、
すぐに戦うのをやめました。
あっけなく、
先輩二人は降参し、
私が勝利しました。
私が先輩を殴って、
終わったので、
私の勝ちです。
私にとって、
これは、
命がけでした。(先輩は違ったようです。)
向こうがやめなければ、
勝つまで、
やり続けたでしょう。
もし、これが、
私が先輩の立場なら、
恥ずかしくて、
表を歩けません。
後輩一人に、
先輩二人ですよ。笑
どんだけ、
私が怖かったんでしょうね。
聖闘士星矢の一輝なら、
「もう、お前らは、戦う前から負けている」
「俺は雑魚は相手にしない」
と言っているでしょうね。
一人で戦うのが怖いほど、
先輩たちは弱かったのです。
そのことが、
同級生に、
伝わり、
同級生の男子に、
「どうだった?」
と聞かれ、
「殴った」
と一言いうと、
「えらい!!!」
と嬉しそうに、
褒めてくれました。
★そのあと、先輩は、★
担任の先生から、
こっぴどく、
お叱りを受けたようです。笑
先輩には、
お姉ちゃんがいたみたいで、
「後輩に手を出して!」
と先輩は、
二度、
実の姉からも、
★殴られたようです。笑★
私は、何も言われませんでした^^
それから、
先輩は何も言わなくなってきたし、
私はクラスで人気者になりました。笑
姉が昔からケンカ(殴り合い)は強いよね、
となつかしそうに言います。
昔から女性にモテてケンカが強いことから、
姉には、
漫画の有閑倶楽部の主人公、
剣菱悠理(けんびし ゆうり)
みたいと言われていました。笑
あとで、悠理は、
霊感が強くなってくるのですが、
霊感も昔より強くなってきました。。
あっ言われて、
うれしかった言葉は、
地元の女性に(長崎)
「なっちゃん、ひまわりみたい」
です♪(ひまわりは生まれて初めて言ってもらったので。。)
地元の長崎で、
同級生のお母さんに、
「変な男(不良、犯罪者)に引っかかるよりは一人が幸せよ」
と言ってもらいました。
それは、そうですよ。
好きな人と一緒になれないなら、
一人が幸せなのですから。
好きな人の代わりには、
誰もなれないのです。
あと「好きな人はいる?」と
聞いてくれる人は、
私のこと、ちゃんと
思ってくれている人、
なんだと思います。
昔、結婚している友達から、
紹介したい人がいると言われて、
「好きな人がいるから」(いなくても自分を守るために同じことを言います。)
というと、
その友達の旦那さんが、
「じゃ、やめといたほうがいいね」
と言ってくれたようです。
良い旦那さんで良かった。
好きな人がいるって、
わかっていて、
それでも、
自分や、
誰かの気持ちを、
押し付けてくる人は、
一生、
人を愛することができない、
可哀そうな人なのでしょうね。
そもそも、
人をコントロールしようという気持ちは、
汚い心なのです。
人の心の綺麗さが、
まさに、
見える瞬間です。
私は、
いつも、
心が綺麗な人でありたい。
「清き川に清き水は流れる」
美輪明宏♥
