異常気象真っ只中の世界ですが、みなさんどうお過ごしでしょうか。私は苦しみながらも必死に生きております。醜く、足掻きながらも必死に生きております。

1週間が風のように過ぎ去ろうとしてます。目を背けながらもどう待ち構えているべきなのか正解もわからず毎日を過ごしています。何かほかに夢中になれるものを探そうとも、まったく見つからずまるで地獄のような日々です。地獄に行ったことも見たこともないですけどね。神を信じ、神に救済を求める。そんな毎日です。

導かれ深い海にふらっと訪れ、溺れ息ができなくなっています。自ら訪れたのに痛い目を見ている。ここまできたら笑い話ですね。それ以上その場にいても苦しい思いをするだけなのに謎に離れられないんです。本当です。ですがここに自分の気持ちを書き記している時間はなぜか心が楽になるんですよね。それが今唯一、受け止められる神からの救済なのでしょう。

いつ私は報われるのでしょうか。いや、報われる前提で話を進めてもいいのでしょうか。正解は何一つ分からないですが、せめて報われることに対する信じる気持ちだけに嘘はつきたくないのです。そうです。私は貴方を信じています。信じて待っているのです。右も左も分からず光も見えない真っ暗な道を一人で歩いています。ですがそれが貴方の為なるのならば何千歩でも何万歩でも歩き続けるのです私は。

神を信じない者は地獄行き。

私は彼を愛しています。私に救いをください。彼ともう一度また幸せな日々を過ごしたいです。アーメン。