耳をすませば | 猫とわたし

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猫に癒やされる毎日を送っています♪




ジブリ映画の「耳をすませば」
ご存知ですか?

決して派手な映画ではありませんが
どことなく懐かしく感じるのは
わたしの世代だからでしょうか


舞台となったのは京王線の
聖蹟桜ヶ丘駅周辺

ちょっと遠かったのですが
行ってきました


まましゃんおでかけ?
おみやげきたいしてるわね

なっちゃんに見送られて出発音譜


駅を降りたらそこは
「耳をすませば」の世界です


くねくねと続く坂道



階段



蔦に覆われた塀


ロータリー


住宅街にひっそりとある神社


先ほどのロータリー前にある喫茶店

窓際にバロン(猫男爵)の人形が
飾ってあります



駅前の青春ポスト
願いを書いた紙を入れ、
もし願いがかなったら
その報告をまた入れてください
…とありました


主人公の雫がお父さんにお弁当を
届けるため歩いた坂道や階段
猫を追って入っていった狭い路地に
ありそうな塀
舞台の一つとなる
アトリエ地球屋がある
ロータリーやそこからの風景

初めて訪れたのに懐かしい感じがして
とても良かったです

駅から歩いて行ける距離なのも
良かったです

とてもすてきな場所でした

「耳をすませば」を
また観たくなりました

駅の電車の発着音が
「カントリーロード」で
最後まで「耳をすませば」の
世界に浸れました


うんビックリマーク絶対また行こう音譜