テレサ・ブリュワー(Teresa Brewer、1931年5月7日 - 2007年10月17日)は、アメリカのジャズ、及びポップス歌手。
1950年代のアメリカで最も高い人気を誇った女性歌手の一人である。オハイオ州トリード(トレド)出身。2人目の夫は音楽プロデューサーのボブ・シール。
1952年に全米ナンバーワンヒットとなった「Till I Waltz Again with You」で知られています
ジョニー・テイラー(1934年5月5日 - 2000年5月31日)は、ブルース、リズム・アンド・ブルース、ソウル、ゴスペルからポップ、ドゥーワップ、ディスコまで、幅広いジャンルのアメリカのアーティスト兼ソングライター。
彼は当初、スタックス・レコードで「Who's Making Love」(1968年)、「 Jody's Got Your Girl and Gone 」(1971年)、「I Believe in You (You Believe in Me) 」(1973年)といったR&Bチャート1位のヒット曲で成功を収め、1976年には「 Disco Lady 」で全米ポップチャート1位を獲得した。
US Top 10 Singles for the Week Ending 4th May, 1963
当時15歳のマーチは、全米チャートでシングル1位を獲得した最年少の女性アーティストとなった。当時、来日して紅白歌合戦に出演していたのを観た記憶があります。
1 I WILL FOLLOW HIM / Little Peggy March
1992年の映画「天使にラブソングを」でも使われていました。
2 CAN’T GET USED TO LOSING YOU(もう離さない) / Andy Williams
これは4曲入りコンパクト盤を買いました、「風に吹かれて」も収録されていたと思います。
3 PUFF THE MAGIC DRAGON(パフ) / Peter, Paul and Mary
日本でヒットしたのはベンチャーズ・ヴァージョンの「パイプライン」
4 PIPELINE / The Chantays
ジョージ・ハリスンの「マイ・スイート・ロード」の盗作問題はこの曲、
似てるといえば似てます。
5 HE’S SO FINE / The Chiffons
6 IF YOU WANNA BE HAPPY / Jimmy Soul
ジェリー・ゴフィン、キャロルキング作品
7 DON’T SAY NOTHIN’ BAD (About My Baby)(悪口はやめて) / The Cookies
チャック・ベリーの「スウィート・リトル・シックスティーン」を改作したタイトル・トラックの「サーフィン・U.S.A.」はビーチ・ボーイズのキャリアにおける最初のブレークとなり、同時にブライアン・ウィルソンの優れた作曲能力を広く知らしめることとなった。
8 SURFIN’ U.S.A. / The Beach Boys
バリー・マンとシンシア・ワイルが、ジェリー・リーバーとマイク・ストーラーのチームと共同で作曲
9 ON BROADWAY / The Drifters
ハービー・ハンコックのカヴァー
10 WATERMELON MAN / Mongo Santamaria