善意か、はたまた…どうせ君たちは法定速度守らないでしょ?なんだかそんな皮肉を言われている気がする一枚確かに30キロで走っている原付など珍しい矛盾だらけの世の中で確かなのは自分と自分が信じる確固たる意思あとは全てが嘘なのかもしれないもしかしたら自分さえも…なんて考え出すと止まらなくなりもはや始まりが何だったのかさえ忘れた君は君かい?僕は僕さ君から見た僕は誰だい?守らなくてはいけないのは法律なのかモラルなのかよっしゃ無理やり話戻したつまりは天気のええ日は歩こうぜ