a fateful encounter | アレブロ~アレックのブログ~

a fateful encounter

今回は、「夢ノエンアレ」に続き叙情的な内容です。


今日は、BFCで出会った仲間たちの誕生日パーティーが行われています。

このブログを書いてるということは、

当然ワタクシはそこにはいません。

体調が悪くなりウチに居ます。

ちょっと書こうかなと思ったんで書いてます。

まずは、

あーちゃん、はりちゃん誕生日おめでとう。

ステキな23歳を過ごして、

ますますイイ女になってね。


今回のタイトル、

「a fateful enncounter」

大学時代、Tシャツ作ろうとしてた時に、

いろんないい言葉探してて見つけた言葉です。

(その時は、途中で挫折して作ってませんが・・・)


この言葉の意味、英語が得意な人なら分かると思うんだけど、


「運命的な出会い」


って意味らしいです。

ちょっとかっこいいじゃんって思って使おうとしたのを覚えています。


ワタクシにとって、

BFC、そこで出会ったオーナー神谷さん、スタッフのみんな、

そこで知り合い仲良くなった仲間、フーズボール

これはまさに、


「a fateful encounter」


運命的な出会いであったと思う。

そして必然的な出会いだと思う。

何かに惹きつけられBFCに集まり、

仲良くなっていったのも偶然ではなく、必然であると思っている。


今回、仕事でまたしてもどん底に落ちている自分を支えてくれたのは、

BFCだった。

感謝しても、しきれないほど感謝してる。


でも今回、

BDサプライズ用の映像を作っていく中、

最初は、喜んで欲しい、驚かしたい、

そんな思いで作業に向かえてた、

でも、段々とそんな風に思えなくなってきた。

苦痛の他ナニモノでもなくなってきた・・・。

でも、そんなことみんなには言えないし、

どんどんストレスが溜まって、

いつもの症状が出てくる。


そんな中、愚痴をメールで聞いてくれたSさんには

すごく救われました、ありがと。


オレは、正直自分にあまり自信がないし、

ヒトの目とかむっちゃ気にするし、

周りのヒトの言動、行動がすごく気になってしまいます。


見て見ぬフリをしたり、カンタンに割り切ったり、

そんな風にできる程、器用じゃないんで、

自分の中で、消化できるまで距離を空けたいと思う。


自分の中で消化できて、みんなのとこに行けるようになった時は、

温かく迎えてください。

こんなカタチでしか思いを伝えれないのは情けないけど、

ご理解下さい。