ハイキング気分2018年1月20日(土)⑥植林された木々の間から冬のやわらかい陽射しがキラキラと漏れシーンと静かな杉の林を抜け再び舗装道今日の無事を感謝してキョロキョロよそ見をしながら寄り道をしながら歩く時は軽快に暖かなその道を日向薬師バス停へと緩やかに下って行きますそしてバス停の少し先「日向薬師」想像はしていましたが留目の階段はきつかったぁ睨みをきかせた仁王様にご挨拶して心穏やかにしてくれる境内の階段状に削られた岩盤が気になりながら…溶岩?女坂ではありませんが「眼形」に見えたり境内に何かしら説明があることを期待して