2014年11月9日(日)☁
ロープウェイでぱぁーっと葛城山のほぼ山頂に到着
そして向こうの三角の淡島
の更に向こうに
富士山が見えるはずなのですが
東神奈川からずっと降っていた雨
止んだだけでも良いとしましょう
そして数メートル登り
「葛城山」山頂(452㍍)
三角点と「源頼朝」
こんなところにまで鷹狩りにやって来ていたらしい…
東海道を歩きながら
頼朝のことをいっぱいお勉強してきているので
勝手に身近に感じちゃっていますが
想像している顔や背格好とちょっと違って
戸惑ってもしまいました
そしてそこから楽しく30~40分歩いた所の分岐辺りで
20分ほど休憩
そこから30分も登ると
もう「発端丈山」山頂(407.8㍍)
更に20分の休憩を挟み何だか余裕な山登りはここまで
ここから急勾配の粘土で滑る下りが待っています
転ばないのが不思議なくらい
ツルツル…ツルツル
ツルツルながらも
教わった『母趾球で杭を押し込むように』歩くと
ツルツルしてもズルッと行かず
ちゃんと止まって次の体重移動へと移れます
半泣きでも30分下った所にある「展望台」から
海を(本来なら富士山なのですが…)眺めると
気分がリセット
と思っても歩きだすとやっぱり怖い
そしてようやく粘土坂ともお別れ
になる辺りの木々の隙間から
またもや雲に隠れた?絶景ポイント
水面に映る淡島や小さな漁船がはっきり見えます
ゴールはもう間近
「伊豆三津シーパラダイス」を目指します
策越しにイルカに手を振り
バス停前で靴に着いた泥を洗い落とし
バスで横浜に戻ります
帰り一風呂浴びる楽しさはまたの機会に取って置き
今回は帰りの海老名SAPA「IDEBOK」で
安納芋のソフト(パフェ?サンデー?)

(ちなみにソフトはもっととんがっています
)
イッタダッキマァス
ロープウェイでぱぁーっと葛城山のほぼ山頂に到着

そして向こうの三角の淡島
の更に向こうに富士山が見えるはずなのですが

東神奈川からずっと降っていた雨
止んだだけでも良いとしましょう

そして数メートル登り
「葛城山」山頂(452㍍)
三角点と「源頼朝」

こんなところにまで鷹狩りにやって来ていたらしい…
東海道を歩きながら
頼朝のことをいっぱいお勉強してきているので
勝手に身近に感じちゃっていますが
想像している顔や背格好とちょっと違って
戸惑ってもしまいました

そしてそこから楽しく30~40分歩いた所の分岐辺りで
20分ほど休憩

そこから30分も登ると
もう「発端丈山」山頂(407.8㍍)
更に20分の休憩を挟み何だか余裕な山登りはここまで
ここから急勾配の粘土で滑る下りが待っています

転ばないのが不思議なくらい
ツルツル…ツルツル
ツルツルながらも教わった『母趾球で杭を押し込むように』歩くと
ツルツルしてもズルッと行かず
ちゃんと止まって次の体重移動へと移れます
半泣きでも30分下った所にある「展望台」から
海を(本来なら富士山なのですが…)眺めると
気分がリセット

と思っても歩きだすとやっぱり怖い

そしてようやく粘土坂ともお別れ
になる辺りの木々の隙間から
またもや雲に隠れた?絶景ポイント

水面に映る淡島や小さな漁船がはっきり見えます
ゴールはもう間近
「伊豆三津シーパラダイス」を目指します

策越しにイルカに手を振り

バス停前で靴に着いた泥を洗い落とし
バスで横浜に戻ります

帰り一風呂浴びる楽しさはまたの機会に取って置き

今回は帰りの海老名SAPA「IDEBOK」で
安納芋のソフト(パフェ?サンデー?)


(ちなみにソフトはもっととんがっています
)イッタダッキマァス










