カイルア桟橋の付け根から

ビーチを通り抜け…させてもらって

「アフエナ・ヘイアウ(神殿)」へ

カイルア湾に浮かぶ桟橋のようなヘイアウは

カメハメハ大王が所有していたもので


カイルア桟橋を挟んで


モクアイカウア教会とフリヘエ宮殿の

対岸にあり

海水浴を楽しむ人々を守っているようきらきらハート



だからでしょうか…

このコナでカメハメハ大王が

隠遁生活を送った草葺きの家は


泳ぐ子供達を守るホヌ(亀)の

目」と言う意味の

「カマカホヌ」と呼ばれ

ヘイアウの上に復元され


古代ハワイの神々と共に

この小さな湾は見守り続けています…





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