「誰かに認めて欲しい」と言う欲は

人としての本能に近いのでは無いでしょうか?




なのに日常では

自分が頑張った!と思っても

誰からも評価されず

むしろ出来て当たり前

出来ない方が問題だと思われがち…





どこかのコマーシャルではありませんが


働く人のほとんどが

ホームランを打たない

シュートを決めない


ちっぽけなと思われがちな仕事を

頑張っています


だから「誰からも認めてもらえない」と

ストレスをためてしまうのでは無いでしょうか泣き1




そこで登場するのが自分へのご褒美宝石赤
楽しい飲み会だったり
見た目も美しいスイーツだったり
そして日常から離れた旅行だったり?


習い事もその一つ

その延長で色々出て来る趣味の世界キラキラ



「何のためか?」「何になるのか?」


とよく聞かれる趣味の世界は

自分を過酷なまでに追い詰めたりもしますが

達成感も格別

「評価」も手に残り

確実に実感出来るイエーイ

その一つの成果が先週届きました



昨年夏の終わりから年末にかけて

一心不乱に打ち込んだ「色彩検定」


2年越しにようやく達成かお




…でもどうしたいのか

具体的な活用方法が思い付かない…ありえんし


情けないかな無駄な努力だったりして…(=´;ω;`=)


自分力のアップに繋がると信じつつ

また新たな一歩を踏み出してしまう…


懲りない私…




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