5月29日…今日は「横浜大空襲の日」




当時川崎に住んでいた母方の祖父


この日は横須賀で作業をしていたそうですが


線路の上を歩いて


川崎の自宅まで帰ったそうですショック!




家族は疎開して家には誰もいないと言うのに…


それでも心配で

自宅の様子をその目で目


確かめ無い訳にはいかなかったDASH!



…道がどこなのかも分からなくなっていて

線路の上を歩いて帰ったら


途中で靴が壊れ足が痛くなった苦笑




と笑いながら話してくれた時

まだ中学生だった私は


「空襲が収まってからだって良かったのにぃにひひ

と一緒に笑っていましたが



「3.11」で同じ(歩いてはいませんがにひひ)事してましたあせる


人の心理は時代が違っても変わらないのですねぇ得意げ



そんなこんなで後数日で横浜は「開講記念日」ラブラブ



「開講記念日」と言えば


紅白饅頭と横浜市歌


わぁがひのもとはしぃまぐによ~音符

あぁさぁひかがよううみにぃおんぷ




うふっらぶ②


歌えちゃうんだなぁにひひこれが




…いまはももふねももちぶね音符
とまるところぞみよや

はてなくさかえてゆくらんみよを
かざるたからもいりくる港船


校歌は覚えていませんがふ


意味は何となくしか分かりませんが

9年間歌い続けたこの曲のおかげで


神奈川県民と言うより

横浜市民としての意識が刷り込まれ


高校生になった時

「開講記念日」が祝日じゃ無くなった瞬間


神奈川県民である意味が無くなり

「横浜」に確実に愛着を感じちゃうドキドキ



上手く出来た洗脳システムだったり?



にひひちなみに小学校で「和泉っ子」の歌もありました




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