今年の1月から始まった『西郷どん』が、とうとう終わってしまいました。
最初から最後までというより、始まる前から楽しんだ大河ドラマは『西郷どん』が初めてでした。
亮平さんが準備のために訪れた九州や奄美、沖永良部のブログを読んで亮平さんと一緒にワクワクしたり。
『西郷どん』こぼれ話で、へぇー、そうなんだーって感心したり。
日本の歴史に疎いから、わからない言葉や人が出てくると調べたり。
この1年間、ドラマ以外の事も本当に楽しませていただきました。
最初の頃は希望に満ち溢れていた亮平さんも撮影が進むにつれ「すごく大変なんだろうな、私達には言えない事、苦しい事が沢山あるんだろうなぁ」と伺える様な時がありました。
そんな中、最後まで頑張ってくれた亮平さんには感謝の気持ちしかありません!
西郷吉之助がそこに生きていました。
この1年間。
吉之助の一生を見守り続け、そして最後を看取り、ずっと傍にいたような気がします。
心の底から、本当に本当に。
亮平さん
おやっとさぁ♡
沢山の愛と感動をありがとうございました!
「陰極まって陽に転じる」
という、冬至を表す言葉があります。
(今日は冬至なので絡めます 笑)
冬が去り春が始まる。事の転機。
『西郷どん』は亮平さんにとって、まさに転機となる作品になったと確信しています。
亮平さんのファンになって本当に良かった。
亮平さんが大好きです!
これからも応援させて下さいね♡
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ドラマの内容の感想は、都度、亮平さんのブログへコメントさせていただいたので(数は少ないですが)、ここでは控えます。
ひとつだけ。
この『西郷どん』というドラマに対して、様々な意見や感想があると思います。
そしてそれは各々の心で感じるものであり。
また、その感じ方は人それぞれ。
誰にも決められない事だし、それをあえて論ずる必要はないのではないかなぁと。(誰が悪いとか、ね)
まぁ、私は亮平贔屓ですから。
亮平さんが出てるドラマは無条件に大好きです(笑)
おしまい(*´ω`*)
