昔話今までしてきた後悔っていうものは意外と少なくてそれに悩む一日なんて初めてやった今まで自分がしてきた決断はいつだって間違ってないって言い聞かせてきたつもりやったある日、夢に出てきて受け入れてくれるなんて泣いても泣いても終わらなくて感情なんか無くした首輪をつけられたみたいな地獄の日々をわかってくれた失いそうになったものを繋ぎとめてくれた伝えたけどその100倍はあるありがとうと控えめの好きでした次会えたら言えたらいいな。