ええええええ!!!!!!!



あの森川さんが、



あのカオスな番組「アニゲラディドゥーン」にゲスト出演だってビックリマーク




森川さんブログに、杉田さん、マフィアさんといっしょに

ちゃんと映ってました(ノ´▽`)ノ



だいじょうぶなんでしょうか?




あの中二病の部室のようなラジオに、



帝王・森川さんがどう絡んでくるのか、




楽しみなような・・・


不安なようなあせる



でも、いい声だらけの番組になっちゃうのは楽しみ♪




12月1日の放送らしいですが、オンタイムには聞けない


ので、




ゆっくり何回も堪能したいと思ってます(°∀°)b

長いメッセを好きな人に送ってしまった・・・



うっとうしくて、ごめんね。



なんだか11月は気持がどんどん寒くなって、


あったかさを求めてしまうんだ・・・




あの人は、すごく優しくて、大人だから、

甘えてしまった・・・




自立しなくちゃいけないのに、気持が揺らいでる。



早く、きりっとした冬になってしまえば、


もっと覚悟が決められるのかもしれないね。





もたれかかって、ごめんなさい。




波が落ち着くように、がんばります。

そろそろ書かないと、忘れてしまいそうなので、

ドリライ2011のことを書いてみますね。




今回は神戸、昼の部と夜の部に参戦しました!
セカンドシーズンのドリライは初めてだったので、少し不安もありましたが、
結果、すごく楽しかったです

ただ、座席の2階席は空席が目立って、ちょっとかわいそうでしたね~
ファーストのときの満席の記憶があるので、その差を感じてしまった・・・




三宮のポートライナーの乗り場で友達と待ち合わせ、会場へ。
物販の列にびっくり・・・
おかしいな、前はガラガラだったのに、あ、そうか初日だもんな~


並ぶのは苦手なんだけど、話しながら並んでたら、なんとなく列が
進んで、気がまぎれました。

わたしが買ったのは、パンフとペンライト、跡部様の生写真のみです!
(何度も書くけど、氷帝公演で目があっちゃったの、運命的にw



座席は、アリーナの真ん中より左より、まあ通路に近い席でした。






ここからは、内容にふれています。(って、もう終わってるから、いっかw






まずはいつものように一年生トリオが出て来て、踊ったり説明したり~


それから、出演者が紹介されるんだけど、みんな名前呼んでてすごかった。
わたしも呼べばよかった。でも、なんか恥ずかしいんだよね。




最初は、「Get theVictory」っていう歌。だったと思う。歌の名前がわかんない。


やっぱりドリライね。舞台映えがすごいわ。これだけの人数が並ぶと、
どんな華やかなお芝居よりも、興奮と期待値が高まるわ。



で、つぎつぎに各校の校歌というのか代表曲というのかが、はじまる。


ルドルフは感動。なんか、あの校歌好き♪
観月が王子マントみたいな真っ赤の着てた。

あとは、あんまり覚えてない。



氷帝だけ、あとは氷帝の世界

「氷のエンペラー」と美技にブギウギのやつを歌ってくれました!!!

もう、わたしは倒れるほど(ほんとに倒れたけどねw)きゃあきゃあですた。


青木くんの跡部さまは、ほほがこけ、よりいっそう凄味をましていた。
(ブログのお友達と、跡部役の人は、みんな、ほほがこける、と納得w

かとべにもくぼべにも負けないくらい(かとべは生は知らないのだが・・・
跡部になりきっていた。あーん、当然だろ?!



まんなかへんで覚えてるのは、

ちょっと座っていい時間のとこで、
スクリーン横の画面に「幼稚園コント」みたいなのが映りました。

桃と海堂が赤ちゃんになって、はいはいしてたり・・・
園児の跡部と忍足くんが、おもちゃの車に乗って走ったりしました。

手塚の「景吾」呼びと、跡部の「国光」呼びに、萌えますた。


それから、面白かったのが、
日替わりネタですね。

もしも部長が入れ替わったらという、お話でした

昼の部は、氷帝学園に赤澤部長が来たら!

夜の部は、ルドに橘部長が来たら!


昼の部のほうがおもしろかったかな。
跡部のお面をつけた赤澤が出て来て、跡部のお面のときだけ、
部員が一生懸命練習するというコントではじまって、
あとは、いかに赤澤が氷帝の部員を自分側にひきいれるか、という
駆け引きだーーーっ

細かいとこは忘れたが、宍戸が赤澤側についたら、チョタもすぐさま
ついていき、滝はレギュラーにしてやると言われたら、ついていきw
日吉は、何か秘密を握られていたらしく、ついていきました。

残った樺地は、隅っこで膝をかかえて淋しそう・・・

でも赤澤が、ボーッとかバウっとか謎の樺地語を話すと、一気にうちとけ
赤澤組にはいりました。

なのになのに、跡部サマが出て来たとたん、みんな跡部さまのあとにくっついて、
「跡部ーーーー」って言って、なついてて、めちゃ可愛かったです





不動峰のほうは、どうだったろう?なんか橘さんがお父さん的になったことだけ
なんとなく覚えてます。



わたしたちが見られなかった次の日公演では、

手塚部長が山吹、跡部さまが不動峰、だったかな~そんな感じで、跡部さまの
不動峰ジャージはみごとに似合ってなかったそうなw






えと、前半か後半か忘れたけど、誰かがフライングするよ、と思ってたら、
以外にも、神尾くんでした!


青学の人だとばかり思ってたので、神尾が飛ぶとは・・・よかったね神尾・・・








後半は「DO YOUR BEST」ではじまった。たしか。



あ、「勝つんは氷帝」は、前半だったっけ?忍足が目の前の通路に立ってて、
びっくりしちゃった。この歌は盛り上がるよねー!



後半は乾さんだ。「データは嘘をつかないよ」
いっしょに行ってくれたブロ友さんが乾さんファンだったので、大喜びでしたわ。
客観的に見ても、いい乾さんで、歌もうまいし、立ち姿が乾さんなのでした。



そして、




わたしが全力で待っていた跡部様の「酔いしれろボレロ」は、演出効果も
力がはいっていて、すごいレーザー光線が飛び交って、酔いしれました。

「何が欲しい?」と歌われると、いつも悶えるのは私だけでしょうか?


氷帝エタニティのような衣装に着替えて、それも着こなしてしまう跡部様に
わたしは踏まれてもいい、と思いました。



ツネくーん!!!と呼んでみたかったけど、シャイなわたしには無理でした。
でも来年のドリライでは、呼んでみたいです。そのときは四天の白石役の
誰かに夢中で、ツネくんのことは忘れているかもしれませんが・・・
そんだけ、ドリライには魅力的な人がつぎつぎ現れるってことでよろしく。





あとは、リョマがかっこよかったですね!
わたしにとってのリョマは阪本くんなのですが、小越くんはダンスもすごくて、
あの生意気さといい、リョマにぴったりだと認めざるをえませんね。





手塚のことにもふれないとね(一番最初に好きになったキャラだし

和田くんは、うーん、手塚なんだけど、手塚だけに、老けてる印象がぬぐいきれない。
若い子たちの中で、一人落ち着いてるのが、いいんだけど、何か物足りない。
うまいんだろうけどね。どっか「いい人」すぎるオーラが出てるのかな。





あ、これもたぶん前半だっただろうけど、聖也のアクロバットがすごかった!!!!!
何回転したの?10回転くらいしても、息切れもせずに歌ってた。
わたしは、あの子の声がすごく好きです。千石役にぴったりだと思うのです。ラッキー↑






青学、不動峰、山吹、ルドルフ、それぞれによかったのに、氷帝しか強く残っていない
ドリライでした。バランス的に氷帝に力はいってた?前シーズンの曲が多かったしね。




越前南次郎が「みなさんの大好きな曲です」と紹介して、



「SEASON」も歌ってくれたもんね。
わたしは、この曲が一番好きです。(そういう人が多いから歌ったんだろうけどね
制服で歌ってくれるところも好き

この曲聴くと、自分も何か部活にはいっておけばよかったな、と思ったりする。
胸がきゅんきゅんする。泣きそうになる。名曲です!


ツネくんは、制服になっても顔が小さくて、モデルさんみたいで、素敵すぎる。
うーん、わたしはどMなので、いつかは跡部にやられると思ったがセカンドで来たか。




のための新曲も歌ってくれました。THE FUTUREなんたら、って曲。
まだ覚えられないし、もう一回聴いてもわからないかもしれない。だんだん慣れてくる?
(まだドリライに行くつもりだよ、もちろんね。脚が動くかぎり・・・





昼の部、ラストのハイタッチは、もう必死で願ったけど、

みんなが次々に通り過ぎて行き、わたしたちの前列の人が通路だったので、ハイタッチ三昧。
一列ちがいで、こんなにもちがうのね・・・運だわね・・・

一人、カレー大好き赤澤部長だけが、なんとか通りすぎてくれた。タッチは無理だった。

岳人が近くで見れた。岳人はもう何回も近くで見ています。岳人率が高いわたし・・・






夜の部、乾さんが近くに来てくれて、もうっちょっとで、ブロ友さんハイタッチできそうだった。
ぁれは惜しすぎる・・・


跡部様が通路に立ってくれて、後ろ姿だったけどがん見した。その横に忍足もいました。




ハイタッチは、期待と結果にものすごい落差があるので、よしあしなのです・・・

まあ、見れたからいいか、と自分に言い聞かせながら、帰って行きます。











覚えてることしか書きませんでしたが、とにかく「氷帝の虜」となって終わりました☆