純全(じゅんちゃん)の応援LIFE ー go for it ! ー
最近はJRA−VANでは見られない
過去の重賞レースをYouTubeで
よく観ています
そして今週は
ジャパンカップになります
競馬を始めたころに
好きだったレースが
ジャパンカップでした
最近のジャパンカップでは
日本馬が強いのはいいことですが
外国馬がもっと参戦して
過去のような
外国馬が強かった時代の
ジャパンカップの方が
面白かった気がします
過去のジャパンカップで
思い出のあるレースといえば
1986年の
ジュピターアイランドと
アレミロードの
ゴールまで壮絶な叩き合いの末
ジュピターアイランドが
優勝したレースです
何と言っても
ジュピターアイランドに
騎乗していた
名手 パット・エデリーの
風車ムチでの騎乗スタイルが
とても印象に残っていて
彼が来日するたびに
レースを楽しみにしていました
今年の外国馬は
カランダガン1頭だけの
参戦になり
今年もまた
面白くなくなりましたが
そのカランダガンは
父系が
モンジュー〜サドラーを辿る血で
日本の馬場をこなせるか?
というのがあるので
この血でどこまでやれるかに
注目しています
そして本題に移りますが

ちなみに
3週前からの成績を
出してみましたが


コラソンビートの11着で始まり
先週のクレセントウイングまで
JRAでの出走機会6連続2桁着順は
今までの記憶にはありません
また
先々週のペタルズダンスから
先週のクレセントウイングまで
出走機会4連続出遅れも
初経験です
それでは
不名誉な記録ばかりで
あまり振り返りたくはないですが
先週の結果内容を
簡単に振り返ります
11/22(土)
マイネルシュラハト
福島 未勝利 芝1800m 16着
スタートで出負けして後方から
3コーナーで頭を上げる
素振りを見せたら
それから全く反応がなくなり
シンガリ負け
前走の新馬戦でも
スタートで失敗しているので
まずはこの辺がクリア出来てこないと
先が見えてきませんね
11/23(日祝)
ラヴィニアパーク
東京 新馬 芝2000m 11着
スタートで後手を踏んで最後方から
新馬戦特有のスローもありましたが
ゴールまで前の馬を交わすことは出来ず
シンガリ負け
出遅れは想定内でしたので
後ろからになってしまったのは
仕方ありませんが
上がりタイムが物足りず
今回は先の見えない敗戦になり
次走までの改善点も見つけられず
残念な一戦になりました
11/23(日祝)
クレセントウイング
東京 2勝クラス 芝1400m 17着
立ち遅れてポツンのシンガリ追走も
スローの流れになってしまい
上がり最速タイを出すも
ブービー17着での入線
福島の1勝クラスを除外されて
ここに投票しましたが
札幌最終日に2着してから
次の新潟を使うまでの間隔が
6節では足りずに除外され
仕方なく翌週の芝1400mに使うも大敗
札幌のあとは福島かと思っていたところ
新潟で使うようでしたので
芝1200mで6節は短いと思ってたら
やはり除外でしたので
そこから出走がチグハグになっています
ここは陣営のマネジメントのミスと
言わざるを得ないので
次走まではキッチリと間隔を取って
年明けの小倉を目標として
もらいたいと思いましたら
その通りになりました
来年は6歳になりますが
デビュー当初から
幼い部分がありましたし
1勝クラスなら
まだやれると思います
11/24(月振)
ウインアベリア
福島 新馬 芝1800m 5着
スタートが決まって
逃げの手に出ましたが
4コーナーで捕まってしまい
それでも3着に粘れそうな感じでしたが
ギリギリで2頭に交わされて5着で入線
パドックから気合いが入っていて
初戦からいい競馬が出来るかなと
思っていました
減量騎手で逃げの手が打てたので
大敗は無いかなと見ていたものの
最後まで粘って
掲示板は確保してくれました
小柄な馬なので
続戦となると微妙なところはありますが
体を含めて
もう少し成長がほしいですし
先を見据えたローテを組んでくれると
いいかなと思っていましたが
このあとは放牧に出して
年明けの小倉を使う方向のようです
初戦としてはまずまずの競馬でしたが
減量騎手で逃げられたので
欲を言えば
もう少し粘って欲しかったけど
小柄ゆえに
体重を気にしながらの調整で
さらに速い時計の調教が
不足していた中ですから
今回はよく走ってくれたと思います
次走では
どのような競馬が出来るかが
楽しみですね
ウインアベリアまで出遅れてしまったら
どうしようかと思いましたが
逃げてくれた時点で
競馬にようやく参加出来た感があり
これで少しはスッキリしました
その他には
24日に地方で出走した
ウインヴェルデの出走結果です
11/24(月振)
ウインヴェルデ
高知 トパーズ特別 ダ1400m 3着
今回も好位3番手で進みましたが
最後はジリジリ伸びるも
後方にいた2頭に差されて3着まで
今回は出脚が良くなく
1コーナーまでに脚を使った分
最後は早めに交わされてしまいましたが
交わされてからも
ジリジリ伸びてきたあたりは
力が付いてきている証です
ここのところは重馬場を使っていて
今回は良馬場だった
というのもあったかもしれませんが
それでも最近は毎回
上位の走りが出来ているので
調子落ちが無ければ
次走も良い走りを期待したいですね
今週は変則3日間開催ですが
久しぶりに多くの出資馬が
出走となりました

その他に
地方では24日(祝)の高知で
ウインヴェルデが出走予定
22日(土)
マイネルシュラハト
福島 2歳未勝利 芝1800m 佐々木
東京のレースとの両睨みでしたが
良い鞍上を迎えて福島の芝1800mへ
調教時計は上がりが
やや掛かりましたが
全体で速い時計が出ました
今の上がり時計が掛かる
福島の馬場は合いそうだし
内が荒れてきた馬場で
外枠も好都合ですので
上手く導いてくれれば
チャンスがありそうかなと思っています
23日(日)
ラヴィニアパーク
東京 新馬 芝2000m 戸崎
11頭立てになりましたが
GⅠの裏ということもあり
メンバーも拮抗した感じで
戦いやすいかなという印象です
直前の追い切りでは
そう速い時計は出さなかったですが
このひと追いで仕上がった感じですね
トモの緩さがあるので
出遅れは想定内ですが
まずは先が見える競馬を
してほしいかなと思っています
クレセントウイング
東京 2勝クラス 芝1400m ◇永島
福島の1勝クラスのレースを
目指していましたが
6分の2で抽選除外になり
枠があった2勝クラスのレースに
投票して出走権利を得ました
想定を見て1勝クラスでの出走が
ほぼ厳しいかなと思っていましたが
東京の平場の2勝クラスが
想定で頭数割れしていたのを見て
除外ならこちらに投票するかなと
思っていたら
予想通りに投票して出走となりました
この条件は
未勝利クラスを勝利した時と
同じ条件になりますが
現在は小回りの芝1200mの馬に
なっていますので
久しぶりの東京芝1400mに
対応出来るかどうかというところですね
福島は間隔的に
出走出来ないと思っていたので
抽選になったのは意外でした
どちらにしても
福島を使えなくても
次開催の中京は芝1200が1鞍しか無く
年明けの小倉まで待たないと
出走は厳しいと思っていたので
今回 2勝クラスでも使えたのは
良かったと思います
24日(祝)
ウインアベリア
福島 新馬 芝1800m ▲石神道
フルゲートになりましたが
無事に出走が確定しました
最終追い切りは
馬体を考慮して速めの時計は
出しませんでしたが
小柄ですから
これで充分かと思います
まだ成長途上のところはありますが
中央場所のメンバーよりも落ちる分
良いところを見せてもらいたいですね
【地方馬】
ウインヴェルデ
高知 トパーズ特別 ダ1400m 井上
次開催にある準重賞の長浜特別との
両睨みでしたが
結局は今週のトパーズ特別に投票
有力馬が多い打越厩舎なので
長浜特別へ出走させたい馬も
いるでしょうし
ここは使い分けかなと思っています
ユメノホノオが韓国のグランプリに
登録しているので
ユメノホノオ自身が昨年優勝した
長浜特別には出走しないと思い
チャレンジしても良さそうかなと
思っていましたが
今週のトパーズ特別に使ってきました
黒潮マイルで3着でしたから
上位人気は確実になりますが
今回も好位が取れれば
勝ち負けに持っていきたいところですね
まずは先週の結果から

ウインエーデル
京都 アンドロメダS 芝2000m
12着
いつものように
後方から脚を使いましたが
残念ながら12着
牝馬限定戦の
2勝クラス 3勝クラスで
勝ち上がってきた馬だけに
中距離での
牡馬のオープンクラスで戦うには
さすがに家賃が高いと
言わざるを得ません
次走は出走が叶えば
12月の中日新聞杯とのことですが
翌年になると
合いそうな馬場やレースも無いですし
結果次第では
早めの繁殖入りもありそうな
予感もしているので
何とか良い結果が出てほしいですね
ペタルズダンス
東京 新馬 ダ1600m 11着
出遅れて後方からになり
新馬戦特有のスローの展開の中で
道中は少しずつ動いて
差を詰めて行きましたが
前も楽をしていますので
直線では逆に離されてしまいました
そして
今回は現地へ行ってきて
写真を撮ってきましたので
写真とともに振り返りたいと思います





パドック
パドックではトコトコと歩いていて
これからレースに向かうという感じでは
ありませんでした
歩きを見た感じでは
後肢がブレブレで力が伝わっておらず
スタートで出遅れたのも
この辺が影響しているかと思います
気性に難しさを持っているようなので
ジョッキーが乗ってからの雰囲気を
見たかったですが
プーシャン騎手が前レースで
掲示板内だったので
見られなかったのは残念です

返し馬
返し馬では少しずつテンションが上がってきたようでしたが
ゲート入りで渋って
少し気難しさを出してしまいました
結果は11着でしたが
まだ初戦ですので
今回は仕方ありません
使って変わってきてくれれば
良い方向に向かえると思います
続いては
今週の競馬で3頭の2歳馬が
出走を予定していますので
全2歳馬の状況を
やりたいと思います
(ペタルズダンスは省略します)

まずは今週出走予定の馬たちから
ラヴィニアパーク11/23(日)東京 新馬 芝2000m
戸崎ジョッキーで予定
ここまでは右トモの弱さを指摘されて
あまり良いコメントは
出て来なかったですが
萩原厩舎はレースへ向けて
順調に乗ることが出来れば
しっかりと仕上げてくれるので
能力がある馬なら初戦から
良いレースを期待してもいいかな
思っています
先週の調教では同じ新馬相手に
遅れてしまいましたが
相手は調教で動く馬でしたし
時計はまずまずのところが
出せましたから
今週の調教で
しっかり仕上げてくれるでしょう
ウインアベリア
11/24(祝)福島 新馬 芝1800m
▲石神道ジョッキーで予定
育成時代から動きは良かったですが
兄姉たちが早くからという馬では
なかったのと
小柄な馬体ということもあって
意識的に入厩を遅らせ
今回のデビュー戦を迎えることと
なりました
飼い喰いが良い方ではなく
これからも
馬体重を気にしながらの調整に
なりそうですから
今後のことを考えると
新馬戦である程度の結果を
出しておきたいところです
マイネルシュラハト
11/22(土)福島 芝2000m
または
11/24(祝)東京 芝2000m
予定
今回は8月以来の2戦目となりますが
初戦はゲートを出てから
すぐにヨレてしまい
後方まで下がってしまうも
そこそこの脚を使って
6着まで(12頭立て)
押し上げてきたという内容でした
今回は1回使ったことで
どこまでやれるかというところですね
ここからは牧場在厩馬です
ゾネブルーム
NF天栄 在厩
先日の新馬戦で8着後は
膝に骨膜が出て放牧に出ています
膝に不安が出たことで
次走は翌年になりそうかなと
思っていたのですが
15秒で乗り始めたので
状態次第では年末の出走もありそうかも
マイネルミラケル
BRF鉾田 在厩
前走の新馬戦では
15着(18頭立て)でした
現在は外厩に出ていますが
あまりヤル気がなかった気性も
1回使ったことで変わってきたようです
前走後に
脚元の腫れが気になったものの
現在は順調に乗れていますので
来月あたりには移動出来るのではと
思っています
ここからは
牧場在厩の未出走馬になります
フォワードシャッセ
NF天栄 在厩
飛節の不安により
夏の新潟デビューの予定が
白紙になり
その後はペースを落としながらの
調整になりましたが
10月末より14秒ペースを始めたので
順調なら
もうそろそろ入厩出来そうな感じです
早ければ来週にも美浦へ戻れるかと
予想しています
ウインテラジーナ
CVF 在厩
右後肢にボルトが4本入る骨折で
休養していましたが
最近になってようやく
乗り運動が出来るようになりました
まだ乗り始めたばかりなので
新馬戦があるうちのデビューは
無いと思っていますし
急いで間に合わせて
また怪我をしたら
元も子もありませんから
ゆっくりと調整して
デビューさせてほしいですね
当初期待していた2頭が
骨折や脚部不安で出遅れてしまい
他の馬たちに期待をするも
初戦から結果が結びつきません
ここまでは
半数の4頭がデビューし
デビュー済の馬たちは
まだ1戦のみですが
掲示板内もなく
そのうちの3頭はゲートを出て
後方からの競馬に
なってしまったので
これから良くなっていくことに
期待していますし
今週に出走予定の新馬2頭も
上位にいけるよう
期待したいと思っています
まずは先週の結果から
クラッシファイド
11/8(土) 東京
2勝クラス 芝2000m 3着
逃げ馬が小回りコースでしか実績がない
コスモの馬の1頭だけでしたから
大逃げがありそうな
予感はしていましたが
後続に脚を使わせる逃げを打たれ
クラッシファイドは3番手に付けるも
最後は人気馬の切れる脚に飲み込まれて
3着での入線
末脚で勝負出来る馬ではないので
今回は展開が向きませんでしたが
スタートはしっかり出てくれるので
東京ならDコースで
もう少し頭数が揃ったほうが
チャンスがあるかもしれません
脚質的なものや捌きの硬さから
ダートが合いそうな気もしますが
今回の返し馬の映像を観た限りでは
まだ馬体の薄さが気になるので
現時点では
芝の方が良いのかなという印象です
現況では芝でも戦えているので
芝で戦えなくなった時に
新味を求めてダートを使ってみても
良いのではないでしょうか
4歳馬でもキャリアが少なく
小回りコースは新馬戦の福島でしか
走っていないので
脚質を活かせる小回りコースを
そろそろ使ってみてもとは思っています
この後は使ってきているので
少し間隔を取るようですが
ケガをしなければ
2勝クラスは通過出来る馬だと思うので
大事に使っていきたいところですね
コラソンビート
11/9(日) 福島
みちのくS 芝1200m 11着
内枠でしたので雨を気にしていましたが
それほどの量ではなかったので
内枠でも何とかなりそうかと
思っていましたが
あまりスタートが良くなく
二の脚で前へ押し上げたものの
直線では反応が無く
11着まで下がって入線
最近はまたスタートが悪くなり
さらに
レースをやめている感じのようなので
立て直しが難しいですね
色々と変化をつけてみて
良くなるのを待つしかないですかね
【地方所属馬】
ウインロゼライト
11/6(木) 笠松
コウテイダリア特別ダ1600m 9着
今回はC級の選抜戦に入ってしまい
メンバーも強力でしたから
この結果は仕方ありません
出戻り狙いで
年内なら
あと1勝すれば良いだけですから
ここは捨てレースのつもりで
良いと思っていましたし
メンバーが強すぎたのと
ダ1600mの外枠で出遅れたこともあり
賞金加算も無かったのは
逆に都合が良かったです
次で何とかクリアしたいですね
ウインヴェルデ
11/9(日) 高知
黒潮マイルCS ダ1600m 3着
登録時点では強力な2頭がいて
そのうちの1頭が
井上瑛太ジョッキーの
お手馬だったので
今回は乗り替わりと思っていたところ
強力な2頭が回避したことにより
井上ジョッキーで出走出来ることになり
ヴェルデにも重賞ゲットの
チャンスが出てきました
レースでは
スタートしてすぐのコーナーで
不利があり
その不利が最後まで響き
勝ち馬とはタイム差無しの
アタマ+ハナ差の3着で入線
1番人気に推されたものの
重賞実績もないヴェルデでしたから
混戦模様のレースとなりましたが
不利がなければというレースだったので
以前よりも力を付けてきているのは
間違いありません
今回は重賞でも
メンバーに恵まれたところが
ありましたが
トレノ賞あたりから
スタートが良くなって
楽に好位が取れるようになり
安定して力を発揮出来るように
なってきました
もう6歳が終わる時期なのですが
幼さがなかなか抜けなかった馬ですから
今の時期になって
「ようやく」と言った感じです
今後は重賞勝ちの常連相手に
いい勝負が出来たらと思っています
あとは
来週以降の次走報になります
ウインエーデル
京都 アンドロメダS 芝2000m
松若
マイネルシュラハト
11/15(土) 福島 未勝利 芝2000m
11/22(土) 福島 未勝利 芝1800m
どちらか
ペタルズダンス
11/16(日) 東京 新馬 ダ1600m
プーシャン
ウインアベリア
11/24(祝) 福島 新馬 芝1800m
▲石神道
【地方所属馬】
ファザートゥーサン
11/12(水)大井
C1三四五 ダ1600m
笹川
ペタルズダンスは
先週の新馬戦には投票せず
今週の新馬戦に
プーシャン騎手で投票予定
先週の東京ダ1600mの新馬戦は
除外馬が1頭だけでしたが
福島のダ1700m戦では除外馬16頭中
12頭の関東馬が除外になっているだけに
今週の東京も
どうなるかは分かりませんが
福島のダ1700mの新馬戦が
今週も組まれているので
分散してほしいですね
ウインアベリアは
福島の芝1800mでの
デビューが決まりました
小柄な馬なので
新馬戦である程度の結果は
出しておきたいところ
シュヴァリエローズ
11/4 豪 フレミントン
メルボルンC 芝3200m 23着
やはり雨には勝てず
前日から降り続いた雨で
馬場は水を含んだ状態になり
さらに出遅れて後方からになり
何も出来ずに終了となりました
現地の雨は
オーストラリア遠征が決まった時点で
ある程度の覚悟はしていたので
大きな落胆は無いのですが
最初から雨のリスクがある遠征場所を
選んでしまったのが
そもそも適正ではなかったですし
雨のリスクを考慮して
遠征を考えて欲しかったかなと思います
あとは
雨で馬場が悪かったにしても
最近のレース内容が良くないですし
走る気力が無くなっているようにも
見えます
良馬場で適性のある距離を使ってみて
変わり身が無ければ
引退を覚悟しておかないといけないかも
あとは先週の東京で出走した
ラブディーヴァの結果です
ラブディーヴァ
11/1 東京
1勝クラス(牝) ダ1400m 13着
左回りはコーナリングが
スムーズではないのと
1200m以下を使ってきての距離延長と
ダート戦ということで
全く戦えるシチュエーションではない
ところでの結果ですから
参考外と言ってもいいのですが
短距離馬なので
また間隔をあけなくてはいけないのは
辛いところです
結果が全く出ていなかったり
除外濃厚で目標レースに使えなかった
というなら分かるのですが
今回は4か月の間隔をあけて
1200m以下では除外の可能性も
ほぼ無いという中での選択でしたから
「なぜ今この条件に?」
と疑いましたが
兄たちがダートで活躍してるので
使いたくなってしまったようです
やはり残念な結果になってしまいました
兄のファーンヒルは
見事にJBCスプリントで優勝しましたが
ラブディーヴァの父は
ダート率があまり良くない
ダイワメジャーというのもあり
ダイワメジャー牝馬だと
余計に芝の方が良く感じます
今回はタイムオーバーももらってしまい
1カ月の出走停止もありますし
停止明けで1勝Cの芝レースとなると
左回りの中京しかありませんから
ここは来年の小倉まで
待機になりますかね

