いやー平和だ。平和なモテ期アニメだ。
・部長の病気っぷりが相も変わらず良い。美星の過度な星中毒描写の後に、畳み掛けるように蒲団から「ホシ…」と蠢く末期症状。なんか喋るだけで笑えてくるツボな存在だ。
・ドリフは学園のアイドルになれる素材にもかかわらず変態集団(?)の中で不憫な役回りをこなしている様が愛くるしい。
・いちいちエロい表現の冒頭。美星と朔の今夜も寝かさないぞ!とのカラミ。こういうスパイスが平和な作風の中でも刺激を与えていてよい、もっとやれもっとやれ。
いやー平和だ。平和なモテ期アニメだ。
・部長の病気っぷりが相も変わらず良い。美星の過度な星中毒描写の後に、畳み掛けるように蒲団から「ホシ…」と蠢く末期症状。なんか喋るだけで笑えてくるツボな存在だ。
・ドリフは学園のアイドルになれる素材にもかかわらず変態集団(?)の中で不憫な役回りをこなしている様が愛くるしい。
・いちいちエロい表現の冒頭。美星と朔の今夜も寝かさないぞ!とのカラミ。こういうスパイスが平和な作風の中でも刺激を与えていてよい、もっとやれもっとやれ。
・一か所で展開される会話のみで一話を構成、すごいなあ。しかもその会話にグイグイ引き込まれた。この作品自体、目新しい表現で構成・展開されているので見ていて聞いていて飽きない。
・二人きりで、ひたぎさんにあんな男女仲の意味深トークで詰め寄られたら上目使いでハァハァ言うだけでなにもできなくなっちゃうよ、僕。というか、見ながら自分が詰められてるかのように感情移入しながら脳汁が漏れまちた。
・是非一週間浣腸ダイエットを手伝う方向でお願いします。と、画面の前で土下座。
・クジュウインミカはいい女だ。あの営業力、一緒に仕事をしたくなる。
・窓を覗いていたミカ様の姿が萌える。思わずあの路地裏で人目しれず抱きしめてやろうかと。
・タイトルから、こんな「スマイル」にまつわる話だとは想像できなかったYO!かっこわらい。
なんだかんだでかなたんと所長代理がかわいい。
レズカップルは、今回は特にカラミ(肉体的な意味で)はなかったけれど
これまで、これ見よがしすぎて今は…だが、今後感動系エピソードに発展したら懺悔する。
いやー咲面白いよ咲。
面白すぎて死ぬよ。
と、友達にメールを送る日々です。
超能力とかイカサマとかではなく、キャラによる必殺技を繰り出せる世界観。咲の中での麻雀とはプロレスのようなものであり、必殺技による予定調和の様式美であり、それがストーリーと萌えに絡まり、織りなされるハーモニーであると感じるのです。コミックス揃えちゃった☆キャッ☆
えー、このお話は。
・まず衣さんはベクターの使い手だったことに驚きました。
・こっちのEDいいなあ。
・咲たんのおびえ顔ハァハァ。
10年ぶりにホームページでも作ろうかと思った。
が、自分のやりたいことは現状では単に思念を書きとめたいという排泄行為であり、
あわよくば人の目につかんとする自慰行為に過ぎないため、効率化のためブログにした。
ブログで検索したらアメブロが一番上に出てきたのでアメブロを選んだ。
あっ!僕も知ってるよ!アメブロ!
10年ほど前に数年間、個人のアニオタホームページを持っていた。
10年ほどアニゲからは離れていた。
が、最近また、おもしれーーと貪っている。
失われた10年を悔やむかのように見漁っている。
そんな日々を数か月過ごすうちに、
ただ、むさぼっていることに、
手のひらの砂が零れおちるかのような感覚に耐えられなくなり
なにかしら形としてこの日々、情念、感動、その他幼稚で下品な感情含む想い諸々を繋ぎ止めるべく
ブログを書く事をを選択した。
テーマはアニオタ系にしようと思う。
日常的な雑記や思想は、書かないとまではいかないが、触れる程度の方向で。
その手のものを書きたければまた別にブログを設けているので、あまり触れない。
テーマに沿ってこのブログを展開していこうと思う。
「10年ぶりにアニメにもどってきて何がアニオタぞ!」
と、生粋のアニオタの諸兄には蔑まされるやもしれない。
また、
「なんだ、アニオタのホームページか。」
と、その手の属性を持たない人には需要の無いものであると考えられる。
だが、ブログという単なる公開オナニーに
そこまで歓迎ムードを求めていても仕方がない。
やりたいようにやって、見たい人に見てもらえればそれでいい。
また、アニメ感想系サイトをやっていると陥る
「感想を書くための視聴」に至るのを防ぐため
ブログを記述する際にはなるべく簡潔に、その場の勢いで書いていこうと思う。
趣味の文章更新に対して、内容の充実を自らに求めていくと結局は潰れてしまう。
このパラグラフは初心として、未来の自分にも言い聞かせるものである。
また、不定期更新にして、一日数度もアップしたり、
一週間に数度程度のアップというバラバラな更新頻度をスタンスにしていこうと思う。
以上、このブログのスタンスと、junchamanの人となりを
そこはかとなく記した最初のブログでございました。