WHO新型コロナワクチンの追加接種は推奨せず

 

■WHOが新型コロナワクチンの追加接種は推奨せずと発表 遂にWHOも手のひら返しか!

 

 WHOが新型コロナワクチンの接種指針を改定。定期的な追加接種は推奨せず。これは、驚くべきニュースだ。

 いままで、さんざん「ワクチン」「ワクチン」と世界に向けて発信してきたWHOがついに「ワクチンの追加接種は推奨しない」と手のひらを返したような発表をしたのだ。

 理由はなんにせよ、追加接種の意味はないということをWHOが認めたということだ。世界中に怪しげなワクチンをばらまいて多くの国々の多くの人々に接種しまくった揚げ句に、こんどは「推奨しない」という。

 

 おそらくは「ワクチンの効果がほとんどなかった」「ワクチン死や投与後の副作用が多すぎた」「世界各地で訴訟が起きている」「WHOとして製薬会社から十分すぎるインセンティブがあった」「これ以上推奨しているとWHOも訴訟の対象にされてしまう可能性が出てきた」などの理由が考えられるが、定かではない。

 

 いずれにせよWHOは世界の健康や医療に関する権威ではある。そのWHOの言うことには、一応の重みがある。各国は、この接種指針を受け入れるだろう。

 

 一方、日本はどうだろうか。

 

 今日もTVの政府広報でワクチン接種のCMが流れていた。サッカーの森保監督を起用してのCMだ。これを見る限り、日本政府としてはこれからも問題ありのワクチンを国民に接種させるという「やる気満々」のようである。

 

 

ーーーーーー(引用)ーーーーーー

WHO 新型コロナワクチン接種指針を改定 健康な成人に定期的な追加接種は推奨せず

3/29(水) 13:03配信 日テレNEWS

日テレNEWS

WHO=世界保健機関は28日、新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐる指針を改定しました。健康な成人については定期的な追加接種の推奨はしていません。

 

新たな指針では高齢者や妊婦、糖尿病などの基礎疾患がある人、医療従事者は半年から1年ごとに追加接種を受けることを推奨しています。

 

一方、60歳未満の健康な成人や基礎疾患のある子供については1回の追加接種を推奨するものの、2回目以降は効果は比較的小さいとして定期的な追加接種の推奨はしていません。

 

さらに、生後6か月から17歳までの健康な子供についてははしかなどの予防接種などに比べて接種の効果ははるかに小さいとして、症状や費用対効果を考慮して検討するよう各国に呼びかけています。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ad41a7b8c17c0e777147e1aa881678d78c5bf80

ーーーーーー

 

ーーーーーー(引用)ーーーーーー

 

首相官邸(新型コロナワクチン情報)

@kantei_vaccine

 

 

 

#新型コロナワクチン を打っておけばよかった

そう思いたくなかったから、ワクチンを打ちました。

未来の自分が後悔をしないために、今、できることはぜんぶやりたい。

スポーツも、コロナも同じ。どんな戦いになるか誰にもわからない。

だから、今できることを考えよう。

 

nettv.gov-online.go.jp

新型コロナウイルス対策「今できることを考えよう」|政府インターネットテレビ

 

政府インターネットテレビの動画です。

 

https://twitter.com/kantei_vaccine/status/1623247057036378112

 

ーーーーーー

 

■森保監督、こんなものに出なきゃいいのに

 

 この機に及んで、このCMはびっくりだ。これだけ多くの人がワクチン死したり、ワクチン後遺症で苦しんでいるのに、森保さん、知らないんだね。

 

 自分は打ったようだが、ワクチンは多くの場合有名人の場合は「ただの水」だったりするのに、自分が問題なければOKの人なのだろうか。

 

 未来の自分が後悔するのは、わけの分からないものを自分のからだに入れてしまって「取り返しがつかなくなった時」なのだよ。

 

***