最近、著名人の早死が多すぎる!?

 

 

■著名人の早死にが多すぎないか?

 

ーーーーーー(以下引用)ーーーーーー

【訃報】がんで闘病中だった声優・鈴木陽斗実さんが26歳で

[2022/12/24 17:54]

https://news.tv-asahi.co.jp/news_geinou/articles/hot_20221224_120.html

 

安全地帯ドラム・田中裕二さん死去 65歳

 

ORICON NEWS 2022/12/23 09:19

 

 玉置浩二が率いるロックバンド・安全地帯のドラム・田中裕二さんが、12月17日に死去した。65歳。23日、公式サイトが発表した。

 

https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/celebrity/安全地帯ドラム-田中裕二さん死去-65歳/ar-AA15A2vC

 

山路徹氏、実兄がコロナワクチン接種後に急逝「死の真相をはっきりさせたい」

12/23(金) 8:59配信

 

 ジャーナリストの山路徹氏(61)が23日までにツイッターを更新。自身の兄がコロナワクチン接種の2日後に急逝したことを報告し、「死の真相をはっきりさせたい」と思いをつづった。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbc68c319da6301cb7dbe44dd5eda8a43eb85a4d

 

※実兄は63歳だったそうだ。

 

タレントの高見知佳さん死去 60歳 入院先の病院で

2022年12月21日 16時25分 訃報

タレントの高見知佳さんが21日午後、入院先の病院で亡くなりました。60歳でした。

 

高見知佳さんは愛媛県新居浜市出身で、昭和53年に芸能界デビューし、歌手や俳優として活躍したほか、NHKの番組でも司会を務めるなど、タレントとして人気を博しました。

 

関係者によりますと、ことし11月、検査で直腸や子宮などにがんが見つかり、入院して治療を受けていましたが、21日昼過ぎ、入院先の新居浜市内の病院で亡くなったということです。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221221/k10013929991000.html

 

 

漫画家・ひるなまさん 41歳 自宅で死去 「末期ガンでも元気です」ステージ4の大腸がん闘病生活を執筆

2022年12月12日

 

ひるなまさんのツイッター(@hilnama_PG12)から

 フレックスコミックス「COMICポラリス編集部」は16日、公式サイトを更新し、漫画家・ひるなまさんが12日に死去したことを発表した。

 

12月12日、漫画家のひるなまさんがお亡くなりになりました。41歳という若さでの死亡、ファンのみなさんは大変ショックを受けたのではないでしょうか。

 

 

バンド「C-C-B」の笠浩二さん死去 脳梗塞で 60歳
2022/12/14
 バンド「C-C-B」のドラムでボーカルだった笠浩二さんが14日、脳梗塞(こうそく)のため亡くなった。60歳。公式サイトで発表された。葬儀は近親者で営んだ。後日、お別れの会を開く予定。 公式サイトによると、笠さんは7月末から持病の糖尿病の療養のため入院していたという。 C-C-Bは1980年代に活躍 

 

◆歌手の水木一郎さん死去 74歳 “アニメソングの帝王”

2022年12月12日 19時44分 訃報

「マジンガーZ」など数々のアニメの主題歌を歌い、「アニメソングの帝王」とも呼ばれた歌手の水木一郎さんが12月6日、肺がんのため東京都内の病院で亡くなりました。

74歳でした。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221212/k10013920521000.html

 

俳優・渡辺徹さん61歳 死去 敗血症と診断され回復せず

 

2022年11月28日

 

俳優の渡辺徹さんが、先月28日、敗血症により、亡くなっていたことが分かった。61歳だった。所属する文学座によると、先月20日に発熱と腹痛などの症状が出たため、都内の病院を受診したところ、細菌性胃腸炎の診断を受けて入院したとのこと。

その後、敗血症と診断され、治療が続けられたが、回復が叶わなかったという。妻はタレントの榊原郁恵さん、長男は俳優の渡辺裕太さん。家族の意向により、葬儀は、家族葬にて執り行われ、後日、「お別れの会」が予定されているという。

 

ーーーーーー(以上引用終わり)ーーーーーー

 

■若死にの著名人が増えたのか!?

 

 11月28日俳優の渡辺徹さんの訃報が報じられて多くの人が衝撃を受けたと思うが、その後の一ヶ月でも著名人の訃報が多すぎることに驚くようになった。

 

 タレントや芸能関係者の多くが60代までの死である。俳優の渡辺徹さんが61歳、アニソンの水木一郎さんが74歳、バンド「C-C-B」の笠浩二さんが60歳、漫画家・ひるなまさんが41歳、タレントの高見知佳さんが60歳、ジャーナリストの山路徹氏の実兄が63歳、ロックバンド・安全地帯のドラム・田中裕二さんが65歳、声優の鈴木陽斗実(すずき・ひとみ)さんが26歳...と。

 

 普通に考えれば、まだまだ活躍できる年齢なのに、何らかの理由で亡くなっている。多くは、ガン、脳梗塞などだが、福島第一の放射能汚染や、コロナワクチンの投与の影響を疑う人もいるようだ。

 

■芸能人100倍の法則

 

 芸能人に起ることは、一般人に100倍起るということで「芸能人100倍の法則」と呼んでいるが、おそらく多くの日本人が予想外の若死にをしているのではないだろうか。

 

 20代、30代、40代、50代、60代ぐらいまでの年代の人ならめったにないはずの「突然死」が多発しているのは疑いない。

 

 ガンにしても発見されて2年ぐらいでの死は早すぎると思う。このくらいの年代での脳梗塞はめったにないはずなのに、多すぎる気がする。

 

 日本人は、もっと敏感にならなければいけないだろう。こんなにも多くの著名人が60代くらいまでに死んでしまうのは「おかしい」と思うべきである。

 

 身の回りに若い年代で亡くなった知人などがいる場合には、そう感じるかもしれないが、たまたまそういう人がいないと、人の死にも鈍感になるのか。

 

 自分がそんな年代で死ぬかもしれないと考えることが必要だ。早死にするかもしれない生き方をしているかもしれないと思うべきであろう。

 

 放射能汚染に気を付けているか。食生活に注意しているか。飲料水や、食品は選んでいるか。コロナに感染しないように注意深く生活しているか。コロナのワクチンを打たずに済ませているか。できる限り医者にかからないようにしているか。間違っても輸血などしなければならないような事故や病気にならないようにしているか。自分自身の免疫力を高める努力をしているか。

 

 気を付けなければならないことは、山ほどある。

 

***