■非常に重要な文書です!
北海道有志医師の会が発した「新型コロナウィルス対策の抜本的変更とコロナワクチン接種の即時中止を求めます」と題した文書が注目されている。
なぜ、これが報道されないのか。もちろん政府の「ワクチン打て打て大作戦」に真っ向から反対する内容なので報道規制がかかっているものと推察される。
だが日々コロナ患者に接する医師たちが、おかしなことに気がつき始めた...と考えてよいだろう。
まだ読んでおられない読者のために、リンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。
ーーーーーー(引用)ーーーーーー
http://www.honbetsu-cl.com/img/cobito.pdf
■主な主張は次の通り
①ワクチンは危険なので、やめたほうがよい。
②すでに打ってしまった人は免疫力が落ちているので、その対策。
③とくに子どもたちには、絶対に打たせないように。
詳細は上記文書をよく読まれることをお勧めしておく。
【以下、この記事に関連する書き込み】
スタッフのオミクロン感染で病院は深刻人手不足…なのに医療従事者3回目接種わずか12%
この記事が本当なら何故ニュースにならないのでしょうか?私の知人も医療従事者ですがワクチン打っていない。騒ぎすぎだと言っていたが。?。
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この記事が本当なら、 1億107万2271人(1月6日時点)もの国民を欺いて有害なワクチンへの接種へと誘った訳ですね。 打つ打たないを決めるのは個人の自由です。 しかし、推進派の片棒を担いで打ったフリをする必要がどこにありや?
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科学的な裏付けがあるから反対してるのですよね。 わかります。
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これは、北海道有志医師の会の呼びかけ文書(PDF)です。ワクチンはいらない、新しい飲み薬も不要、2類指定も不用、イベルメクチンの服用は医師と患者本人の判断で、特別な感染対策もSDも時短も外出自粛もマスクも不要、PCR検査は即刻禁止すべき、ワクチンを推進してきた政府・専門家会議・感染研メンバー・日本医師会・医薬品業界・毒物注射を行った医師らは、殺人罪・傷害罪・殺人ほう助で逮捕すべき! 政府は毒チン死亡・毒チン被害者を認め、大々的に救済を行うべき!
など多数。
■医師たちは、どう捉えているのだろうか
あのネトウヨ系の医師のひとり高須クリニックの高須克弥氏でさえ「パスして次の方に譲った」と言わせた恐るべきワクチンである。
ようやく、ここへきてモラルある医師たちが声を上げ始めたということだろうか。
聞くところによると、産婦人科で「ワクチンを打っていない妊産婦のお産の面倒はみない...」としている医院・病院が多いと聞く。
ワクチンを打っていないとお産もまともにできない国に成り果ててしまったのか。産科医のモラルも地に落ちた。 もちろん、正反対でどんな患者も受け入れる医療の原点に基づいた仕事をする方もいるのでご安心を。
ともかく、自分たちは打たないワクチンを、必要もない人々に打ち続ける「金もうけ主義」の医師のもとでは、ロクな医療は受けられないと考えたほうがいい。
コロナは人としての生き方を問われる試金石なのだろう。
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