感染「ピークに達した」 発症前にも感染と分析
FNNプライムオンライン2020年08月21日06時17分
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-76247
ピークに達した? それどこの話?
日本の感染症研究者らは、相変わらず検査抑制に血道をあげており、新コロナウィルスの症状やその後遺症などの研究はほとんどやっていないようだ。
しかし海外では、新コロナウィルスは呼吸器系の疾患を引き起こすだけでなく、循環器系で深刻な症状、後遺症をもたらすと考えられている。
新型コロナウィルスは呼吸器系だけじゃなく血管系・血液系の病気をもたらすのだ。
20代30代の若い人々は、正しい知識を持っていないようだ。TV報道では、若い人はコロナにかかりにくいと言っていたが、あれは大嘘。
若い人は平気で出歩いているし、友人とマスクなしの会話なども普通だ。マスク無しでも感染するし、飲食しても感染する。アルバイトの職場でも感染する。
学校でも感染があるし、部活でもクラスターが発生。
こんな時に学校に行かされている子供たちは感染の危険が一杯だ。
症状が軽くても重い後遺症が出る場合もあるというのが最新の情報。テニス選手N氏も感染し、2度目のPCR検査でも陽性だった。全米オープンに出られるかどうかよりも後遺症が心配だ。
後遺症が重ければ働けなくなるし、あるときあっという間に死ぬ。
子供たちを普通に学校に行かせていたり、20代30代の若い息子や娘に好きにさせているご家庭は、その準備ができているのだろうか?
まだピークに達していないと考える人のための
コロナ感染を防ぐ簡単な方法
■新型コロナウィルスは治せるのか
新型コロナウィルスの治療ための「ワクチン」は作れない。作られた頃にはウィルスが変異していて、ワクチンを投与しても効かない。この繰返しになる。
今回の新型コロナウィルスは「謎のウィルス」なのだ。
TVにでている医者や学者達はほとんどが政府の御用学者達だ。TVを見て、かれらの言うことを聞いて安心していてはならない。
一部にまともな学者もいるが、異常なバッシングを受けている。政府としては、まともな意見を言う人は邪魔なのだ。そういう人を見分けて耳を傾ける。
大半は「もうコロナのピークは過ぎた」とか、「コロナウィルスは、インフルエンザウィルスと同じだ。時期が過ぎれば無くなる」とか、「今回の新型コロナウィルスは死亡率が低いので心配ない」とか、とにかく視聴者を安心させようとばかりしている。
こんな連中の言うことを聞いていたら、大変な不幸な結果に遭遇することになる。
ワクチンは作れないことが分かっているが、多くの人の要望を満たすために「ワクチンができた」として、無意味なワクチンを投与するようになるだろう。これが落とし穴だということに気がついていないといけない。もしかしたら、国民全員に強制的に投与する方針を打ち出すかもしれない。「全員、強制的」などの状況になったら、なんとしてでも投与をしないようにしなければならない。
子宮頸癌ワクチンで日本の多くの女子高校生が副作用でいまだに苦しんでいるのを思いだすことだ。ワクチンは人口削減の一環の可能性があるのだ。
■ワクチンを打たずに、新型コロナウィルスに打ち勝つには【簡単なまとめ】
簡単に言えば・・・
■免疫力を高める方法
①血液をサラサラ(弱アルカリ状態)に保つこと。※1
②自然栽培の無農薬(手に入らなければ減農薬)野菜を多めにとる。
③無添加食品を選んで体内にこれ以上の化学物質の蓄積を止める。
④必要な分だけ日光に当たること。(危険な猛暑の今は軒下などで直射日光を避けながら数分程度)。
⑤マスクは必要な場以外では無闇やたらに装着しないこと。
⑥スマホでゲームや長電話をしないこと。
これら免疫を維持するための行動のすべてと反対のことをやれ、と言っているのが霞が関のおバカ官僚と愚鈍な御用学者たち。
※農水省がグリホサートの使用量を大幅に緩和したこととコロナは何の関係もない、ですって?
→ 農薬入りの野菜果物を食していたら、覿面(てきめん)に免疫力が落ち、新型コロナウィルスにやられる。
※グーグル、ツイッター、そして日本の経済産業省が徹底的に隠蔽しようとしている5Gとコロナの関係などありえない、ですって?
→ 5Gスポットが各地で作られているが、付近のミツバチが大量に死んだり、気温が高温になったり、人間の脳に異常を発生させたり、非情に危険なことが分かってきている。コロナで脳血管障害や肺血管障害が起きていることと5Gは無関係ではない。
国の言うことや、マスコミの言うことや、TVに出てくる御用学者、御用医師の言うことを信じる人は...
どうぞ、お好きにしてください。
私はそうしたい人の邪魔はしない。
コロナにやられたくない人は、どうぞ上記の免疫力アップを図ってください。
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※1の具体的な方法
①血液をサラサラ(弱アルカリ状態)に保つこと。
→ 【食事】カロリーオーバーの食事をやめる。量は少なめ。脂分を少なめに。濃い味(塩分、辛味)を控える。これらは、みな血液の流れを悪くする。
→ 【水分】水分不足で血液中の血漿が少なくなり流れを悪くする。寝起き、運動後、風呂の後などは水分と塩分を補給すること。カフェインの強いコーヒーやアルコールなどを摂り過ぎると利尿作用が働き、体内の水分が不足するようになり、血液はどろどろになる。水分補給だといって「コーヒー」や「ビール」を飲むのは控えたほうがよい。
→ 【運動】慢性の運動不足は、筋肉の量が減って基礎代謝が減少し、新陳代謝が減り血液中の老廃物や余分な中性脂肪分の輩出が悪くなる。運動不足は体温を低下させ冷え性になり、結構が悪くなるため血液がどろどろになる。
→ 【ストレス】ストレスは自律神経系に働きアドレナリンというホルモンを分泌。アドレナリンが血液中に流れると血球が活性化しどろどろが促進される。また、血管が収縮して血圧も上昇する。ストレスをため込まないように、ストレスを発散するスポーツや趣味を持ち、ガス抜きをする必要がある。
■血液がドロドロで怖い病気
高血圧
脳溢血
心筋梗塞
ガン
動脈硬化
→ これらは、すべて「新型コロナウィルス」とも関係がある。
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