エルガー 威風堂々 第1番             Ⅱ002

 

 

【リンク】クリックして音楽をお聴きください。

 

https://note.com/juncello/n/n40552624bc13

 

 

 

 

【曲目】

威風堂々

行進曲 Elgar Pomp and Circumstance March #1

『威風堂々』(いふうどうどう、英語: Pomp and Circumstance )作品39は、イギリスの作曲家初代準男爵サー・エドワード・エルガーが作曲した管弦楽のための行進曲集。エルガーが完成させたのは5曲であるが、21世紀初頭に未完の第6番が補筆完成されて新たに加えられた。

 

エドワード・エルガー(Sir Edward William Elgar/1857-1934)は、近代イギリスを代表する作曲家の一人。行進曲「威風堂々」は代表作。

 

主題

 

 

Trio

 

 

 

 

【演奏】

エードリアン・ボールト 指揮

新ロンドン交響楽団

Sir Adrian Boult 

New Symphony Orchestra of London

Recorded from July 12-15, 1960, 

Walthamstow Town Hall, London.

Recorded in London, England.

 

 

【ひと言】

 イギリスを代表する行進曲。イギリスの作曲家サー・エドワード・エルガーの代表作でもある。イギリスの見指揮者エードリアン・ボールトが力強く堂々とした演奏を繰り広げている。

 この曲のこの演奏に、心を高揚させられない人はいないだろう。