入院


怖いことが。
2019年11月15日〜11月21日
手術 11月18日
内容 3回目のturbt
※今回は金曜日入院の月曜日手術。
手術前、外泊はダメだったけど、外出させてもらった。何故かは

11月15日午前中出勤→入院。
いつも通りの時間に起きて、朝の準備中。
思い出すだけでドキドキする😿
母親がシャッターを開けるのに、少し上を向いて、そのままバッターんと倒れた。
たまたま、私が近くにいて、すぐに声をかけた。
頭は打っていなかった。
手はとても冷たかった。
私が名前を何度か読んだら、目を開けた。
どこか痛い所はないか、気持ち悪くないか聞いたら大丈夫だと。
その時、母親なぜか、笑って答えてる。
どうしたの?
後から聞いたら、私の声が小学生の時の声で、嬉しそうに駆け寄って来てるみたいに、聞こえていたみたい。
小学生の私が「お母さん!お母さん!」って、呼んだから、嬉しくて笑って返事したって。
訳わからない😿😿
母親は元医療従事者。
自分が倒れた理由は分かっていると。
心療内科でもらった薬を半信半疑で飲んでたが合っていない。
でも、早く良くなって、私の入院や手術の立会いできるように我慢して飲んでたと。
良く寝られる薬を飲んだが、私の入院・手術が心配なのと、入院中に私の所に行かないと行けないのに、行くのが怖い自分が情けなくてほとんど寝られていない。
心配させまいと、いつもの時間になったら、いつもの動きをしようとした。
これが原因らしい。
良かれと思って、処方された薬を飲んでもらっていた。
母親は心配させまいと飲んでいた。
ホントは飲みたくなかったと。
今日から飲まないと。
初めて聞いた😿ゴメン。
大丈夫という言葉と仕事を休めないと言う理由で、午前中、家に1人で待っててもらった。
お互いに考えすぎたからダメやった。
人のことよりも、まず、自分自身のことは自分ですること、がんばろうと話しした。
入院のため、仕事を早退し、別に住んでいる父親に送ってもらって入院した。
父親、母親の妹、病院の看護師さんに朝の事情を話した。
できるだけ、様子を見てあげてと!
母親には、しんどかったら、救急車呼んで、私の病院に来て!と。
長くなったので、一旦ここまでにいたします。