いろいろ考えさせられた、入院。
麻酔医、オペ看さん前回2回と違う方。
少し不安

午前中の母親のことがあったから、余裕がないのか、不安になってる。
病棟の看護師さんは前回と同じ方。
1番好きな看護師さん。救われた😿
月曜日の手術。
土日は朝ごはん〜夕食後まで外出。
母親が心配だから、主治医にお願いした。
日曜日の夜、点滴。
いつものように、下剤と睡眠導入剤を飲んで寝た。
普段は良く寝れる方ですが手術前日は寝られない。飲んだら朝までぐっすり。
いつもスッキリう○ち→入院したら便秘。
下剤+朝の浣腸=全然でない!
毎回、とりあえず行こかー。
術中に出たら、ゴメンね〜。
たまに出る人いますよ〜のお決まりの会話になってます。
歩いて手術室。
ベッドに寝て、いろいろ繋がれる。
全身麻酔なのでされるがまま。
またまた、トラブル。
顔につける電極?がいくつも反応しない。
あれ〜?なんでやろ〜?あははは!みたいに、周りがなっている。
少しの間待っても麻酔してくれない。
もう限界😿
どんどん、涙が出てくる。止まらない。
でも、周りの方は、あれ〜?なんでやろ〜?あははは!のまま。
やっとひとり気づいてくれた。
違う方法でやろう。←え〜!どうなるの😿
と思ったら、麻酔で眠らされてた。
やはり、今回、余裕なし😿
手術 9時半〜(手術自体は40分)
ベッド戻るまで約2時間
術後6時間で水分OK!
その前から酸素マスク外したら口が渇くので、看護師さんにうがいさせてもらってました。
翌日の朝食まで、着圧ストッキング+足のマッサージして、寝たまま。
今まで1番嫌だったのは、この足のマッサージ器。一日中されてると、暑くなってきて、布団から足出してました。
テレビ、スマホOK!
翌日。日勤の看護師さんが出勤したら起きる練習→朝ごはん。
もちろん、トイレは尿道バルーンで。
ここでまたまたトラブル!
午後になって、尿道バルーン入ってるのに、強烈な尿意。
いよいよ我慢の限界。
自然と腹圧がかかったのか、バルーンの横からバッカーン
と大量の尿もれ←恥ずかしい
すぐにベッドに横にぬり、ナースコール。
担当の看護師さんでよかった。
前回まで尿道バルーン全然大丈夫でした。不謹慎ですが、トイレを気にせず飲み放題!歩く不便とお風呂の不便くらいだったのに!
バルーンって、固定水って水で膨らましているらしい。
看護師さんが1度固定水抜いて、入れ直してくれた。
さあ〜、立って様子見るぞ〜と思った矢先、主治医の先生が「もう、抜いちゃえ〜。ちょっと頻尿残るけどがんばって」
今回は削った箇所が少ないから、大丈夫だろうと。
その日の尿日記
同室の方にお詫びしまくり。
長い夜でした。
でも、翌日からはどんどん改善していきましたので、ご安心を。
他の看護師さんに聞いたら、固定水抜いて入れ直したら、多少ポジション変わるから改善される事が多いらしい。
