入院2019年8月6日〜13日
手術2019年8月7日
内容 セカンドturbt 悪性度が高いので、取り漏れがないか再度チェック
膀胱全摘じゃなかったこと、同僚が戻りやすくしてくれたことで、仕事復帰してました。
今までの弱気
を反省して、入院時間ギリギリまで、仕事してました←極端過ぎ。
前回の入院の時、看護師さんに聞きました。スーツで入院して、スーツで退院して行く方がいるって。
どんな結果が出るか怖くて、ふさぎ込んでいた
結果が出てから考えよう!に気持ちを変えたいな。
入院・手術は前回と同じ。
取る箇所が少ない分、入院期間は短かった。
頑張りました!
退院翌日から出勤しました!
結果論、仕事してる方が病気のこと忘れてました。
※原因が分からず、自分が変なのか?と思ってたのが、いつの間にか忘れていた!
前のかかりつけ医は、しんどい→更年期。
目眩の治療で行った耳鼻科の先生は、精神的なものや!と、一言。
今の主治医は、検査して、数値で判断するべき、と、言ってくれた。
自分の体は自分が一番わかる。って言うのは、それを、親身に受け入れて、お医者さんにしか出来ないことをしてくれる先生がいて、成り立つこと。
今まで、病院に行くのが悪いことの様に思ってた。今は、病気は大変だけど、気持ちは楽。