折りたたみ式の釣り台作り(その三番目の話)足を作る | 素人のフナ釣り話

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この部分が非常に悩むところでした。


様々な構想があるだろうが...

 

 

家の中の隅に立てられている竹が目に入りました。


竹が好きで、目に入ってくると拾ってきたものです。

 

 

 

サイズに合わせて鋸で挽きます。


傾斜45度を考えて、いくつかの組み合わせで成り立つと思います。

 

 

 

継手部分を手入れします。

 

 

 

表面を全体的にサンドペーパーで磨きます。

 

 

 

市場で2,000ウォンで買った糸です。


丈夫で頑丈な糸をくださいと言ったらこれをもらいました。


ハリス3号くらいになるようです。

 

 

 

継手部分に5cm程度巻きます。


繋ぐところだからひび割れることを少しでも防ぐためです。


色は気に入らないですが、頑丈なようです。

 

 

 

数年前に釣具店で買ったウレタンです。


穂先にリリアンを付けるときに使ったものです。

 

 

 

まだたくさん残っています。

 

 

 

巻いた糸に塗りつけます。

 

 

 

脚部の継手を作ります。


内径が一定しなければならないので、直径サイズがすべて同等にするためにヤスリををかけます。

 

 

 

竹の節の部分はあけなければならないですが、思ったより厚いですね。

 

 

 

半丸形のヤスリで熱心にかけます。


継手とぴったり合わなければならないですね。

 

 

 

このくらいのサイズであればいいと思います。


ここに合った継手の木材を作ります。

 

 

 

適切な木材を選んで適当に切りました。


なぜなら...どのくらいがいいかよく分かりません。初めてなので。

 

 

 

それで描いてみました。


‘この程度ならいいかなあ~?’

 

 

 

右のものを左のもののように丸くします。


サイズがすべて同じくすべきでしょうね。^^

 

 

 

熱心にヤスリをかけていて...

 

 


「あ...鉋があるんじゃん!こんなバカなあ~」

 

 

 

工具のせいにしたくはないのですが、...

 

研磨機、テーブル・ソーなどがあったら、進度が速いのにと思ったりします。^^;

 

 

 

ボンドを塗って差し込みます。

 

 

 

老婆心に穴を開け、竹釘を入れようかなと思います。

 

 

 

乾いたら切り取ります。

 

 

 

オークションでインサートナットを一個あたり60ウォンで10個購入しました。

 

 

 

では、これから足を繋ぎます。

 

まず、ドリルでホームを掘って...

 

 

 

インサートナットを回して挿入します。

 

 

 

穴を合わせてみると...

 

 

 

正確に合います。これ一つ気に入っています。


「ところで、五角ボルトが大きな感じがします。ハハ」


今日はここまでやります。

 


[ 2016. 12. 25 ]