黍の茎とコガマを接合した浮き | 素人のフナ釣り話

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韓国のフナ釣りの楽しさを学びます.

見損なった人のためにもう一回ポスティングします。

 

100cmの長浮きです。

 

3.5m以上のところでデスト済みです。

 

コガマは、約3年くらい回しながら束ねておくと、ひねくれる現象が少ないです。

 

黍の茎の中で、しゃんとした節の下のところは木目が細かく、切れ目もよく浮力も良いです。

 

外皮が薄く、自重が軽くてすぼめに有利です。

 

ボンドは、木工用のボンドを使いますが、糸で巻いておくと広がらないし...

 

塗装は、筆で3回後、塗料に浸けて塗装すると表面が均一です。

 

綿巻きをしないほうがよい接合浮きです。

 

浮きの入水は、ボディが見えてから4秒後に入水されます。


[ 2017. 03. 02 ]