最近みたら、発泡スチロール種類や茎、ナノ素材など、体に有害なものが多いです。
作業中最初から紙やすりで作業する人が相当いると思っているので、健康上ナイフで作業することをお勧めします。
掃除機がいくら良くても掃除機自体の風穴から出る目に見えない超微細粉は解決できないのです。サンドペーパーは、なるべく仕上げるときだけ使うことを個人的な望みます。
サンドペーパーを使う場合と刃物を使うこと場合に、どんな違いがあるのかを知るために動画像をポスティングしてみます。
削るときに出てくるナノゴミを見てほしいです。
これは大物用の浮きです。
今日一緒に釣りをする先輩に上げるものです。
素材はバルサで、全長は40㎝です。
足は一体型ソリード1.5です。
瞬間接着剤:3回
ウレタン:4回
銀色のパールです。
重り:7号前後
これは知り合いに上げる浮きです。
2~3分ほどのとても軽い浮きを使うと聞いて、それに合わせて作業しました。
これがナノ素材で、長さ50センチ、トップ・カーボン一体型です。
おもりの重さは、2.5グラム前後です。
順接1回、ウレタン5回で仕上げしました。
[ 2017.01.12 ]








