転写紙作業そして私だけの浮き | 素人のフナ釣り話

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韓国のフナ釣りの楽しさを学びます.

‘手作り大物浮きバンド’のおかげで自分だけの浮きを作ることができそうです。道峰区にあるチナラ(浮き関連店)という売り場の社長の教えもあり、また、このような素晴らしいバンドに出会って感謝しております。

 

昨日は早く退勤し、チナラ売り場で転写紙を買い、家に戻って息子を誘ってこの作業から始まりました。見た目はちょっとなんですが、パソコン作業で3時間かかって作った転写紙です。ハハ

 

私だけの浮きを作るというのは胸をわくわくさせますね~^^
 

バルサの素材を削って、一体型トップと足を差し込み、綿巻きの作業までやってみましたが、まだ未熟です。

 

それでも気分は最高です。

 

塗装処理も下手で表面がでこぼこです。

 

帯の作業も下手で、一定ではありません。

 

早く作ってみたい気持ちのせいかもしれません。^^;

 

明日はもうちょっと整えて見ようと思っています~^^

 

粉骨砕身の助言:綿は薄くも厚くもなく最小限にして、ボディのラインとひとつになるという感じで巻き上げれば、後で手入れがもっと楽になります。


[ 2017.01.05 ]