ネコの呼び方パート2
うちのおばあちゃんは昔からネコ を何匹も拾って育てています。
その中で子供の時私が名付けたのは、白黒のネコで「白黒山猫」。
ネコの名前にしては8文字という驚異的な文字数に関わらず、その子はずっとその名前で呼ばれてました
そして何年も後に「千代」というオーソドックスかつシンプルな名前に変更されたんです。他にも「小栗パープル」ちゃん、などなど。
そんな中、おばあちゃんの飼っていたネコで、真っ黒の「こうもり」という子がいました
昔、子供を「悪魔」と命名し受理されなかった夫婦がいたが、「こうもり」が人間の名前ならおそらく受理されないだろうなぁ。
ある日おばあちゃんは「こうもり」を連れて病院へ。「こうもり」と名乗るのは恥ずかしいので、「こうちゃん(仮名)」で診察してもらったみたいなんですが、診察中「こうもり」が診察台から逃げたのでそこで思わず、
「あ、こうもり!」・・・・・・・
その「こうもり」はなんとネコにして22年も生きて、おばあちゃんは岡山市から表彰されました。すばらしい♪♪
その中で子供の時私が名付けたのは、白黒のネコで「白黒山猫」。
ネコの名前にしては8文字という驚異的な文字数に関わらず、その子はずっとその名前で呼ばれてました

そして何年も後に「千代」というオーソドックスかつシンプルな名前に変更されたんです。他にも「小栗パープル」ちゃん、などなど。
そんな中、おばあちゃんの飼っていたネコで、真っ黒の「こうもり」という子がいました

昔、子供を「悪魔」と命名し受理されなかった夫婦がいたが、「こうもり」が人間の名前ならおそらく受理されないだろうなぁ。
ある日おばあちゃんは「こうもり」を連れて病院へ。「こうもり」と名乗るのは恥ずかしいので、「こうちゃん(仮名)」で診察してもらったみたいなんですが、診察中「こうもり」が診察台から逃げたのでそこで思わず、
「あ、こうもり!」・・・・・・・
その「こうもり」はなんとネコにして22年も生きて、おばあちゃんは岡山市から表彰されました。すばらしい♪♪
