釜山旅行1人旅~の巻
皆さん、マンモスお久しぶり~
(ちょっと懐かしのノリピー出してみました~
)
マジで、ひどい更新ぶり~
では、早速レポ
ハイ、時は6月10日(金)夜
成田から、初めての釜山へ
成田で飛行機乗る前に知り合ったお方2名。
1人シアペン、もう1人ユチョペン。
すごく優しくて、釜山到着時間も遅いし、ワラシが1人だってことを知ると、
もし心細かったら、ご一緒にどうぞ
って言ってくれて、
すっごく有り難くて、もしもの時はお願いします!的に返事したけど、
気分は、完全に甘えちゃおうと思ってた。
でも、機内持ち込みだけの身軽なワラシと違って、
2人はしっかり荷物を預けていたし、それよりなにより、
座席がすごく離れていたせいで、
釜山到着後の空港リムジンバスも別になってしまったし、
ホテルも方向が違っていたので諦め、
結局そのままお別れに。。。
後で、お二人を待っていれば良かったと後悔したさ。
でも、この旅の一番最初にJYJペン、それもシアペンさんに出逢えて、
こりゃ幸先いいワイワイって嬉しかった
ま、ね、例の
ピンクのモーツァルト
バッグを引っ提げていたから、
シアペンさん、気付いてチョオーラを出しまくっていたんだけどね
って今まさに書きながら、ウワッ、四半世紀も前の歌なのに、
そのままやないけ~って、びっくりしたワラシ
やっぱ、松田聖子はスッゲーや
ピンクのモーツァルトバッグを予言していたんだねッ!
ついでに、ココでお知らせしちゃお。
実は・・・
ポック、ポクッ、ポクッ、
ナンマイダ~、ナンマイダ~

本日、洗ってしまったシャーチャルトバッグ
まだほんの数回しか使ってないのに、確かにちょいと禿げかけてはいた。。。
でも、今回の釜山旅行で汚れちゃってたので
ちょいと綺麗綺麗にしてあげようと思って
洗濯機にかけたワラシがパボだった。。。
もはや、あの栄光のシャーチャルトバッグの見る影もなく。。。
なんか変なものがところどころついてて、ヨレヨレのピンク色のキャンバスバッグ。。。
そして、その左側に佇んでいるのは、我が愛するダーリンの
見る影もない、無残なシャーチャルトのかけら達。。。
皆様、もうこれを目印に、ワラシを探すなんてことも出来なくなってしまったよ。
オーン、オン、オン
おっと、横道、修正。
成田出発間際、機内での出来事。
もうすでに皆さん着席していて、出発を待つばかりの時。
フライトアテンダントのおネエさんが、
“パスケース、お忘れになってませんか?”って、
1人1人に聞いている。
こんなこと初めて。一体何事?って興味津々。
そしてついに、ワラシの元へ。
ジャジャーン!
ジェッジューン!!
ジェジュンの美しいお顔のパスケースだった
このお陰で、アチコチで笑い声や“ジェジュンだ~!”の声。
楽しい旅の始まりとなったのでR。
その後おネエさんは手ぶらで戻ってきたので、
無事持ち主が見つかったんだろうね。
良かったネ、ジェジュン
でね、釜山に着いた時にはお外は暗く、小雨も降っていた。
もうタクシーに乗っちゃえ的な感じになったわけ。
今まで1人でタクシーに乗ったことなんてないんだけど、
エイヤって感じでね。
最初にホテルまでの金額を聞く。
“高い!”って言ったんだけど、
“高くないよ!”って言ったおっちゃんに、
それ以上突っ込む語彙力もなく、仕方なく乗り込む。
タクシーのおっちゃんと、ちょっとした片言の語らいの中。
“私はマッコリが好きで、スンデも大好き!”と言うと
すんごく喜ぶおっちゃん。
“おっちゃんと飲みに行くか?”って
いや、いかんだろっ
キッパリ!!
でも、また、“おいしいお店しってるから、
おっちゃんと一杯飲みに行こう!”って。
だから~、ワラシは、ズンスが待ってるから、
おっちゃんと遊んでる暇はないんよ~と、心の中で言い、
“おっちゃんは、運転手なんだから、お酒飲んじゃ駄目でしょー!”って。
そしたら、“ちょっとぐらい大丈夫”ってさ。
だから、駄目なんだってばっ!てばよー!
っつうか、おっちゃんには、これっぽっちも興味ないんだよー
そこから、タクシー代が高いこととか、時間がかかり過ぎてることが
気になって、ちょいと心配だし、むっつりしていくワラシ。
“まだ?”って何度も聞いちゃった。
ま、何の問題もなく、ホテルに到着
さらに、帰国の時にホテルのフロントで聞いたら、
その金額はちゃんと範囲内だった。
おっちゃん、疑ってミアネ。
今度会ったら、一杯やろうね
と、ここで1日目終了かと思いきや。。。
ホテルでチェックインした直後、何故かツルンと滑ってしまい、
弁慶の泣き所や肩や腰を強打
マジ、痛いのなんつうのって。
でも、ヤマトナデシコのワラシは、弱音は見せずに
スックと立ちあがり、痛くもなんともない顔をして部屋へ。
時間が経つにつれて、恐ろしいほどに膨らんでいく弁慶の泣き所のたんこぶ。
さすがのワラシでさえ、見るのも怖いほど。。。
このまま放っておくのもヤバイとフロントに行き、何か湿布が欲しいと聞いてみる。
何もないとあっさり答えるネエチャン。
マジッすか
トボトボと部屋に帰るワラシ。。。
明日、歩けるのか、コンサートなんか行くこと出来るのか
痛みをこらえながら、眠りにつく。。。
参ったな~、
こんな調子じゃ、レポ終わるのに、どんだけかかるんだか~
しかも、絵文字色文字の調子も何故か悪いから、
本日は地味なものになってしまった。
ま、いっか。
次、いつ書けるかな~
(ちょっと懐かしのノリピー出してみました~
)マジで、ひどい更新ぶり~

では、早速レポ

ハイ、時は6月10日(金)夜
成田から、初めての釜山へ

成田で飛行機乗る前に知り合ったお方2名。
1人シアペン、もう1人ユチョペン。
すごく優しくて、釜山到着時間も遅いし、ワラシが1人だってことを知ると、
もし心細かったら、ご一緒にどうぞ
って言ってくれて、すっごく有り難くて、もしもの時はお願いします!的に返事したけど、
気分は、完全に甘えちゃおうと思ってた。
でも、機内持ち込みだけの身軽なワラシと違って、
2人はしっかり荷物を預けていたし、それよりなにより、
座席がすごく離れていたせいで、
釜山到着後の空港リムジンバスも別になってしまったし、
ホテルも方向が違っていたので諦め、
結局そのままお別れに。。。
後で、お二人を待っていれば良かったと後悔したさ。
でも、この旅の一番最初にJYJペン、それもシアペンさんに出逢えて、
こりゃ幸先いいワイワイって嬉しかった

ま、ね、例の
ピンクのモーツァルト
バッグを引っ提げていたから、シアペンさん、気付いてチョオーラを出しまくっていたんだけどね

って今まさに書きながら、ウワッ、四半世紀も前の歌なのに、
そのままやないけ~って、びっくりしたワラシ

やっぱ、松田聖子はスッゲーや

ピンクのモーツァルトバッグを予言していたんだねッ!
ついでに、ココでお知らせしちゃお。
実は・・・
ポック、ポクッ、ポクッ、
ナンマイダ~、ナンマイダ~


本日、洗ってしまったシャーチャルトバッグ
まだほんの数回しか使ってないのに、確かにちょいと禿げかけてはいた。。。
でも、今回の釜山旅行で汚れちゃってたので
ちょいと綺麗綺麗にしてあげようと思って
洗濯機にかけたワラシがパボだった。。。
もはや、あの栄光のシャーチャルトバッグの見る影もなく。。。
なんか変なものがところどころついてて、ヨレヨレのピンク色のキャンバスバッグ。。。
そして、その左側に佇んでいるのは、我が愛するダーリンの
見る影もない、無残なシャーチャルトのかけら達。。。
皆様、もうこれを目印に、ワラシを探すなんてことも出来なくなってしまったよ。
オーン、オン、オン

おっと、横道、修正。
成田出発間際、機内での出来事。
もうすでに皆さん着席していて、出発を待つばかりの時。
フライトアテンダントのおネエさんが、
“パスケース、お忘れになってませんか?”って、
1人1人に聞いている。
こんなこと初めて。一体何事?って興味津々。
そしてついに、ワラシの元へ。
ジャジャーン!
ジェッジューン!!
ジェジュンの美しいお顔のパスケースだった

このお陰で、アチコチで笑い声や“ジェジュンだ~!”の声。
楽しい旅の始まりとなったのでR。
その後おネエさんは手ぶらで戻ってきたので、
無事持ち主が見つかったんだろうね。
良かったネ、ジェジュン

でね、釜山に着いた時にはお外は暗く、小雨も降っていた。
もうタクシーに乗っちゃえ的な感じになったわけ。
今まで1人でタクシーに乗ったことなんてないんだけど、
エイヤって感じでね。
最初にホテルまでの金額を聞く。
“高い!”って言ったんだけど、
“高くないよ!”って言ったおっちゃんに、
それ以上突っ込む語彙力もなく、仕方なく乗り込む。
タクシーのおっちゃんと、ちょっとした片言の語らいの中。
“私はマッコリが好きで、スンデも大好き!”と言うと
すんごく喜ぶおっちゃん。
“おっちゃんと飲みに行くか?”って

いや、いかんだろっ
キッパリ!!でも、また、“おいしいお店しってるから、
おっちゃんと一杯飲みに行こう!”って。
だから~、ワラシは、ズンスが待ってるから、
おっちゃんと遊んでる暇はないんよ~と、心の中で言い、
“おっちゃんは、運転手なんだから、お酒飲んじゃ駄目でしょー!”って。
そしたら、“ちょっとぐらい大丈夫”ってさ。
だから、駄目なんだってばっ!てばよー!
っつうか、おっちゃんには、これっぽっちも興味ないんだよー

そこから、タクシー代が高いこととか、時間がかかり過ぎてることが
気になって、ちょいと心配だし、むっつりしていくワラシ。
“まだ?”って何度も聞いちゃった。
ま、何の問題もなく、ホテルに到着

さらに、帰国の時にホテルのフロントで聞いたら、
その金額はちゃんと範囲内だった。
おっちゃん、疑ってミアネ。
今度会ったら、一杯やろうね

と、ここで1日目終了かと思いきや。。。
ホテルでチェックインした直後、何故かツルンと滑ってしまい、
弁慶の泣き所や肩や腰を強打

マジ、痛いのなんつうのって。
でも、ヤマトナデシコのワラシは、弱音は見せずに
スックと立ちあがり、痛くもなんともない顔をして部屋へ。
時間が経つにつれて、恐ろしいほどに膨らんでいく弁慶の泣き所のたんこぶ。
さすがのワラシでさえ、見るのも怖いほど。。。
このまま放っておくのもヤバイとフロントに行き、何か湿布が欲しいと聞いてみる。
何もないとあっさり答えるネエチャン。
マジッすか

トボトボと部屋に帰るワラシ。。。
明日、歩けるのか、コンサートなんか行くこと出来るのか
痛みをこらえながら、眠りにつく。。。
参ったな~、
こんな調子じゃ、レポ終わるのに、どんだけかかるんだか~

しかも、絵文字色文字の調子も何故か悪いから、
本日は地味なものになってしまった。
ま、いっか。
次、いつ書けるかな~