とりあえず、自慢しとこっか | ジュンスと赤ワイン♪

とりあえず、自慢しとこっか

あのね、あのね、ミューコン行った時ね、

いたずらなキッス の ロケ現場 

わたくし、遭遇しちゃいましたからぁ~ アップアップアップ

 

あのジェジュンと仲良しさんで今もルームメイト?の

キム・ヒョンジュン



チョー間近 で、見ちゃったんだよーん チョキ


いや、見ちゃったんじゃない!


2秒間見つめ合っちゃったんだよ~ん クラッカー


うきゃん、きゃ~ん ニコニコ



時は、10月9日午前9時過ぎ


場所は、明洞



初日の7日、二日目8日とミューコンジュンス

カリスマシャワーをた~っぷり浴びまくり、

寝ても覚めても、

あの世界に魅せられたままの

腑抜けた状態だった私。

ホントはそのまま韓国の地べたに

這いつくばって、帰りたくないよー!

残り二日間見たいよ~!って気持ちが

MAXチャンミンになってた頃。


ちょうど入れ違いに残り二日間を見るためにやってきた、

一緒にいると親子?ってよく聞かれちゃって、

それをとっても喜んでくれる優しいシアペンオンニと

待ち合わせ、朝ごはんのソルロンタンを食べた後、

コーヒーでも飲もうかとお店を探していた時に、

現場に遭遇!


視力悪いくせにメガネかけない私より

当然早くオンニが撮影隊を発見!


でも、女の子2人にカメラマン、スタッフ数名と、

ちょっとの人だかりが。

傍にいる一般人と比べると、一人の子は

顔が小さくてスタイルいいし、かわいいんだけど、

もう一人の子の顔が、異常に小さい目

そら、なんぼなんでも、小さ過ぎるやろー 叫び

って、マジ、びっくりした。


でも、顔知らないし

(ってか、お前が知ってるのが少な過ぎるんだよ!)


ふーん、なんかの撮影やってるんだね?

ぐらいな素っ気なさで、通り過ぎる。。。と、


そのすぐ近くのお店前にも、6,7人の女性がいる。

こっちはなんだろう?

オンニがすぐに、その中の一人に声をかけて、

“誰かいるんですか?”って聞いたら、

ヒョンジュンですよ!今、いたずらなキッスのロケで。

ほら、あの奥にいるでしょ!”って。


ここで、一気にテンション、アーップアップ

マジ、マジ !?

どこ、どこ!?

って、ここで素早くメガネ装着メガネ


うっわ、ほんとだ~!!  ギャーッ ラブラブ!



その後しばらくすると、スタッフさんが、

シッ、シッ! 離れて、離れて!的な感じで、

入口を開ける。

でも、まだ、彼と私の距離は3mぐらい。


で、まさにその時、目と目が合って、

見つめ合っちゃったんだよね~


これは紛れもない事実です!


ぐわっはっはっは~ べーっだ!



まーね、テンション上がりながらも、

私の心は全てジュンタンに奪われてたから、

そこにあった私は亡骸も同然で、


実際には、キャーもギャーも発声はせず、

ただジーッと、ひたすらジーッと、目

その端正な顔立ち、美しい肌を見逃すまいと、

舐め回すようにねちっこい目で見続けてたんで、

その異様な雰囲気で、目が合っちゃった可能性大あせる


(ヒョンジュン君、ごめんよ、怖かった?)



でね、ホントは、親しげに、

“ねえ、ねえ、ヒョンジュン♪ ジェジュンは元気してる?”

って聞きたかったの。


だけど、“お嬢さん、それを言っちゃぁ~、いけねえよ!”って

寅さんのの声がしたから、我慢したのだ。



で、その後、女子のいるところへ移動して、数カット撮影。

NGも見たりして楽しかった音譜


でも、その頃には、人だかりが凄くなってて、

人払いしたり、

静かにしてください!(日本語)って注意したり、

キャーワー言う子には、シーッと身振りで、

そして、一番厄介な隠し撮りする輩は、

ぜってー、許さねーぜっ!って意気込みで、

見張りまくって注意しまくって飛び回るスタッフさん達。


最初は、少しでも近くで見たかったから、

あっち行ったり、こっち行ったりフラフラと彷徨ってた私。


オンニはいづこへ?と辺りを見回すと、

少し離れてるけど、階段の上にいて、手招きしてる。


ここ、良く見えるよ♪って、ベストポジションゲットしてる。

さすがっすねグッド!


で、自分は後ろに一歩下がって、私を全面に押し出す。

う、う、優シアしょぼん


私の方がデカイから、それじゃ、見えないでしょ?って、

場所を変わろうとする私に、


大丈夫、十分見えるわよ。 それにね、これが、

ジュンスだったら 一番近いとこまで行っちゃうけど、

ヒョンジュンだから、ここでいいのって べーっだ!


さすが生粋シアペン ラブラブ


では、お言葉に甘えてって。


で、せっかくのこんなチャンスを逃すまいと、

チョコチョコカメラ構える私に、


後ろから、“(カメラ)下げて。スタッフ来る。”とか

“今だ!”とか、後ろから、アドバイスまで。 コマウォ~


それでも、何度注意されたことか。

いつマジで怒られて、カメラ取り上げられちゃったら

どうしようかと、ビクビクしながらやってた。


すぐ隣には、ツワモノがいて、スタッフの人に完全に

目を付けられて、一度取り上げられちゃったのを

奪い取って、場所変えしちゃってたし。


そんな輩がたくさんいたから、スタッフさん、

大変だったよね。

ホントに、申し訳ございまソンギュングァン



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