ベントグリーンを造る~9月上旬の様子
■メンテ記録
・芝刈り 0.5回/週
・化成肥料 0回/月
・液肥 0回/月
・竹酢液 0回/月(土壌の活性化)
・ベンレート 0回(殺菌剤、パッチ用です)
・ダコニール 0回(殺菌剤、梅雨時期の藻、コケ対策です)
・サプロール 0回(殺菌剤、病気予防です)
・スミチオン 0回(殺虫剤、芝をボコボコにされないよう)
・目砂 0回(川砂8+鹿沼有機2のブレンド)
・芝刈り 0.5回/週
・化成肥料 0回/月
・液肥 0回/月
・竹酢液 0回/月(土壌の活性化)
・ベンレート 0回(殺菌剤、パッチ用です)
・ダコニール 0回(殺菌剤、梅雨時期の藻、コケ対策です)
・サプロール 0回(殺菌剤、病気予防です)
・スミチオン 0回(殺虫剤、芝をボコボコにされないよう)
・目砂 0回(川砂8+鹿沼有機2のブレンド)
ずらずら書いてありますが、芝刈り以外何もしておりません(笑)。
■2009/9/9
朝晩涼しくなり、秋の気配を感じるこの頃、ベント芝もだいぶ復活してきました。

朝晩涼しくなり、秋の気配を感じるこの頃、ベント芝もだいぶ復活してきました。

カップ周りに発生したパッチもほぼ消え、順調に回復しています。


夏場は長めの管理、元気さはこんな感じです。


ただ、さすがにいいところばかりではありません。
さくらんぼの木の脇の部分、ここは建物の影にならず西日の影響を受け、ひどいダメージです。

ここまでダメージを受けると、裸地化した部分の復活も見込めないので、
もうちょっと涼しくなったらレンガからはみ出た芝を移植しておこうと思っています。
さくらんぼの木の脇の部分、ここは建物の影にならず西日の影響を受け、ひどいダメージです。

ここまでダメージを受けると、裸地化した部分の復活も見込めないので、
もうちょっと涼しくなったらレンガからはみ出た芝を移植しておこうと思っています。
毎年の最重要課題、西洋芝の夏越し!
今年はうまくいった方ではないかと思います。
今年はうまくいった方ではないかと思います。