バーベキューコンロをつくる(1日目)
だいぶ暖かくなってきた今日この頃、
庭先でバーベキューしたくなる季節です!
我が家も是非やりたいところですが・・・
庭先でバーベキューしたくなる季節です!
我が家も是非やりたいところですが・・・
バーベキューセットを持っていません。
しかし、ご近所でたびたびバーベキューしているところを見ているせいか、
娘たちもバーベキューがやりたい!って言うし。。。
かみさんは後片付けとか面倒!といいつつ、やりたそうな顔をしているので、
娘たちもバーベキューがやりたい!って言うし。。。
かみさんは後片付けとか面倒!といいつつ、やりたそうな顔をしているので、
いろいろ考えた末、固定式のバーベキューコンロをつくることにしました。
どんなバーベキューコンロをつくってやろうか!
ひさびさの大掛かりなDIYなのでワクワクします。
ネットでいろいろ調べた結果、やっぱりレンガ積みがいい雰囲気。
それからホームセンターでレンガやバーベキューグッズを物色、
ある程度、頭の中のイメージが固まりました。
ひさびさの大掛かりなDIYなのでワクワクします。
ネットでいろいろ調べた結果、やっぱりレンガ積みがいい雰囲気。
それからホームセンターでレンガやバーベキューグッズを物色、
ある程度、頭の中のイメージが固まりました。
購入した材料は、
・フェイシングブリックレンガ(オーストラリア) 穴空き×49個、穴無し×24個(たぶん)
(長さ230×横幅110×高さ75サイズ)
・セメント(20kg)×2袋
・川砂(20kg)×8袋
この他にも買い足したものがありますが、その都度紹介します。
・フェイシングブリックレンガ(オーストラリア) 穴空き×49個、穴無し×24個(たぶん)
(長さ230×横幅110×高さ75サイズ)
・セメント(20kg)×2袋
・川砂(20kg)×8袋
この他にも買い足したものがありますが、その都度紹介します。
さて、バーベキューコンロの設置場所はこちら、ダイニングの掃出しサッシ周辺です。
キッチンや外水栓、バーベキューグッズをしまっておくであろう物置が近いというのが決め手です。

我が家の敷地は砕石で造成されているため、レンガの重量で地盤沈下するというのは考えなくても
よさそうなので、基礎はつくりません。
敷地内にある大きめ砕石を集め、レンガを並べて1段目のレベルを合わせます。

レンガを積む時は、互い違いに積んでいくため、必ずハンペン(半分の大きさ)が必要になります。
タガネで割ってみましたが、うまく半分には割れません(泣)。
でも勿体無いので使います!

セメントと川砂を1:3で混ぜてモルタルをつくり、イメージどおりにレンガを積んでいきます。
レンガはあらかじめ水に漬けておき、1段目から水準器で水平をとりながら積んでいきます。
1日目は4段目まで積みました。

1段あたり7.5個、この日は30個使いました。
キッチンや外水栓、バーベキューグッズをしまっておくであろう物置が近いというのが決め手です。

我が家の敷地は砕石で造成されているため、レンガの重量で地盤沈下するというのは考えなくても
よさそうなので、基礎はつくりません。
敷地内にある大きめ砕石を集め、レンガを並べて1段目のレベルを合わせます。

レンガを積む時は、互い違いに積んでいくため、必ずハンペン(半分の大きさ)が必要になります。
タガネで割ってみましたが、うまく半分には割れません(泣)。
でも勿体無いので使います!

セメントと川砂を1:3で混ぜてモルタルをつくり、イメージどおりにレンガを積んでいきます。
レンガはあらかじめ水に漬けておき、1段目から水準器で水平をとりながら積んでいきます。
1日目は4段目まで積みました。

1段あたり7.5個、この日は30個使いました。
つづく