





2007/2/12に上棟確認打合せを行った後、建物外部、内部の作業は常に並行して
進められていました。これまでは主に外観の変化について紹介していましたが、
建物の内側についても紹介したいと思います。既に過去の話になりますが。
写真 ‥典で枩?離罐縫奪肇院璽屮襦僻惰??両?掘
写真◆(電盤の付く場所
写真~ァ.瓮ぅ鵐院璽屮襪ら分岐し、それぞれの用途へ
写真Α|荏蠅隼袷蠹展擦硫案眷枩
‥典で枩?魯罐縫奪肇院璽屮襪箸靴童獣枠惰?気譴泙靴拭
ケーブルは、部屋毎の照明、スイッチ、コンセントの設計内容に基づき製作されていました。
◆(電盤の付く位置には、赤いメインケーブルが集中しています。
この赤いケーブルをそれぞれの部屋まで配線していきます。
ぁ’枩?襦璽箸蓮丸くくりぬかれた部分に配線されます。
それぞれの部屋では、赤いメインケーブルから青、黄、灰のケーブルに分岐しています。
ァ〆埜紊棒朕Д院璽屮襪魯好ぅ奪繊黄色ケーブルは照明、灰色ケーブルはコンセント
に配線されています。(写真の黄色ケーブルは屋外のスポットライトにつながる部分です)
配線に際しては、必要に応じていろんなところに穴を開けていくので、かなり慣れが必要
ですが、ケーブルには部屋の名前や用途が印刷されているので、間違いなく配線できるようです。
Α‥杜浪饉劼ら受電する単相200Vと全館空調用の三相200Vの屋内配線は、浴室の壁から
引き込まれるので、ユニットバス設置時の換気扇取り付けの際、誤ってケーブルを切断されないよう
ケーブルに金属片を巻き、さらに黒いテープでぐるぐる巻きにされていました。
このように電気配線が行われました。